ニダ 火病

1: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/05/31(土)09:26:47 ID:D3k8pFtb8
韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は28日に行われたウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)とのインタビューで、日本が最近、
アジアで軍事的役割を拡大していることは近隣諸国にとって受け入れ難いと批判した。日本の首脳が戦時中の軍国主義に
ついて矛盾したメッセージを送っていることを理由に挙げた。

朴大統領は、日本の政治指導者らはこれまでの公式謝罪で示された心情と「相反するような発言」を続けているとして、
安倍晋三首相に対する冷ややかな態度を崩さなかった。

最もよく知られている公式謝罪は1993年の「河野談話」と95年の「村山談話」。前者では当時の河野洋平官房長官が、
第二次世界大戦中に従軍慰安婦の徴集に「官憲等が直接加担した」ことを認めた。慰安婦の多くは朝鮮人女性だった。
後者では当時の村山富市首相が日本の植民地支配について謝罪した。

安倍首相は両談話を支持すると言明しているが、その一方で、河野談話の作成経緯を調べる検証チームを設置した。
このチームは法曹関係者やジャーナリストから成るもので、調査を統括している菅義偉官房長官は、どのような結果が出ても
談話を見直すことはないと繰り返し述べている。

朴大統領はインタビューで、安倍首相がアジアで日本の軍事的プレゼンスを拡大しようとしていると近隣諸国が疑念を抱くのは
当然だとの考えを表明。 「日本の過去の行動に苦しめられた周辺国は、日本が今やっていることに対して疑念を感じざるを
得ない」とし、「周辺国の懸念を無神経にも無視しようとするなら、こうした国々の疑念と不信を一層深めるだけだろう」と述べた。

(つづきはソースで)


THE WALL STREET JOURNAL: 2014/05/30 6:18 pm ET
http://realtime.wsj.com/japan/2014/05/30/%E9%9F%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%E3%81%E6%A5%E6%9C%AC%E3%AE%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E7%9A%E5%BD%B9%E5%B2%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E3%AB%E8%AD%A6%E6%92%E6%9F%EF%BC%9Dwsj/?mod=WSJBlog&mod=WSJJP_Blog

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