詐欺

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    AIIB詐欺
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/24(日) 22:04:46.069 ID:bX3UXc9V0.net
    バスに乗り遅れるとか言ってたやつゥ~w

    ←入れと言った奴はファンドなので自分の金出資しろよ!と思ったらクリック

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1432472686/:
    【AIIB死にかけでワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    AIIB詐欺

    1: ジャンピングパワーボム(和歌山県)@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 03:22:57.06 ID:qVXO93L70.net BE:633888355-PLT(15000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/zusagiko.gif
    AIIBの韓国の出資比率、5大株主に入れない可能性も・・韓国ネットは「4番目って言ってなかった?」「両方とも失った」

    FOCUS-ASIA.COM 5月23日(土)21時0分配信

    22日の韓国紙・韓国経済によると、今年末に発足する予定のアジアインフラ投資銀行(AIIB)の韓国の出資比率が3.74%に決まった。中国、インド、ロシア、ドイツなどに
    続く5~6番目の出資比率となり、「4番目」という従前の予想を下回った。

    20日からシンガポールで開かれたAIIB創立加盟国による上級交渉官会議で、各国の出資比率などが決定された。出席者によると、中国の出資比率は25~30%、インドは
    10~15%になる見通し。ロシアを含むアジア諸国による出資が72~75%を占め、残りを域外国が出資する。

    また、AIIBの設立資本金は当初計画の500億ドルから1000億ドルに増額することで合意した。参加国が増えたことから、中国が経営安定のために資本金を増額することを
    提案したという。

    このほか、出資比率の変更などの「重要議題」については、議決権の75%以上の賛成が必要という規定が検討されている。中国が反対すれば可決は不可能なため、中国に事実上の
    拒否権を付与する規定と受け止められている。

    今回の会議について中国財政部は22日、「シンガポールの会議でAIIBの定款にあたる協定文の合意がなされた」と発表した。来月、北京で開かれる会議で署名式が行われる予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150523-00000023-xinhua-cn

    ←ドイツがお金出してくれるなら今すぐ発車で無問題!と思ったらクリック

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1432405377/:
    【【AIIB大復活!】ドイツが本気出して4番目の出資国になる見込み【ATM競争】】の続きを読む

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    AIIB詐欺

    1: ジャンピングカラテキック(和歌山県)@\(^o^)/ 2015/05/23(土) 01:18:51.58 ID:HNmDVImR0.net BE:633888355-PLT(15000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/zusagiko.gif
    中国主導「AIIB」 資本金を予定の倍額に引き上げへ

    テレビ朝日系(ANN) 5月22日(金)16時49分配信
     資本金を予定の倍額に引き上げることが決まりました。

     AIIB(アジアインフラ投資銀行)の設立を主導する中国は、協定の内容について参加国が合意したと発表しました。関係者によりますと、
    資本金の額を約6兆円から倍の約12兆円に増やすことが決まりました。AIIBの信用度を上げ、投資や融資をしやすくする狙いがあります。
    来月25日に北京で設立協定の署名式を行う予定で、年内の設立を目指しています。

    最終更新:5月22日(金)21時44分

    テレ朝 news

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150522-00000034-ann-int

    ←完全に出資詐欺だな!と思ったらクリック

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1432311531/:
    【【AIIB出資詐欺!】中国「資本金、倍プッシュ12兆円だ!来いよアメリカ、小日本・・・・・・・・来るよね?」wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    AIIB詐欺

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/05/22(金) 19:38:52.08
     アジアインフラ投資銀行(AIIB)は、やはり中国がすべてを握る銀行となりそうだ。
    設立に向けたシンガポールでの第5回首席交渉官会合は22日、実質的な討議を終え、出席者の一人は「中国が(重要な案件を否決できる)事実上の拒否権を持つことで合意した」と明らかにした。

     中国は30%弱の出資比率を持つ見通しで、総裁も中国出身者が最有力。予想通り大きな権限を握ることになりそうだ。

     一方、中国は国際金融のノウハウが乏しいため、先進国からの出向受け入れや既存の国際金融機関からの人材引き抜きも含めた採用活動を行っている。
    英国や韓国に、財務当局者などの出向を要請したほか、アジア開発銀行(ADB)から人材を引き抜く動きもある。「ADBと同額の給料は保証すると持ち掛けているようだ」(北京の金融関係者)という。

     中国は大手国有銀行などでも「レベルの高い人材は限られる」(邦銀幹部)とみられている。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150522/frn1505221532003-n1.htm

    ←完全に国債国際詐欺集団だな!と思ったらクリック

    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1432291132/:

    【【やはりデタラメだったAIIB!】中国が拒否権 英国や韓国に財務当局者の出向を要請 ADBから人材引き抜きも】の続きを読む

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    AIIB詐欺

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/22(金) 06:45:22.08 ID:???.net
    AIIB資本金、引き上げで合意 中国の「拒否権」焦点

    朝日新聞デジタル 5月22日(金)5時38分配信

     中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の首席交渉官会合は21日までに、設立時の
    資本金を当初予定の500億ドル(約6兆円)から1千億ドル(約12兆円)へ引き上げることで
    合意したもようだ。最大出資国となる中国の出資比率は25%を上回る程度とし、重要事項で
    事実上の「拒否権」を持つことで調整している。

     シンガポールで開かれている会合に出席する交渉関係者が21日、資本金の引き上げは「全参加国が
    合意した」と認めた。これまで資本金は設立時は500億ドルとし、2~3年後をメドに倍増することを
    構想していた。しかし、参加国が急増したため、中国は資本を積み増して経営の安定を図ることを
    提案していた。

     中国は出資比率やそれに基づく議決権の割合で、当初50%近い出資も検討した。しかし、影響力が
    強まりすぎることを警戒する各国に配慮して譲歩した。

     一方、出資比率の変更などの重要議題は「議決権の75%以上の賛成が必要」といった条項を
    設けることも検討。参加国間でまとまれば、中国が反対した場合には可決ができなくなる、事実上の
    「拒否権」を持つ仕組みになる。(シンガポール=斎藤徳彦、都留悦史)

    朝日新聞社
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150522-00000019-asahi-int

    ←やっぱりこうなったか!と思ったらクリック

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1432244722/:
    【【AIIB終了のお知らせ!】AIIB、中国が重要事項で拒否権を持つ方向で調整】の続きを読む

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/05/16(土) 21:54:42.86 ID:???.net
    no title

    中国人民銀行の発表で、中国経済の異常な状況が分かった(AP)

     日本の例を見るまでもなく、デフレーションに陥った国は「物価」と「所得」という2つの下落に見舞われる。物価が下がることで、モノやサービスという付加価値を生産している生産者の所得が縮小する。
    理由は、所得とはそもそも「付加価値への支出」の分配であるためだ。

     物価下落により、付加価値の金額的な価値が下がれば、当たり前だが支出額が減る。すると、これまた当たり前の話として所得が小さくなってしまうのだ。所得が小さくなった人は、モノやサービスへの支出を減らすため、ますます物価は下がる。

     上記の「物価下落→所得縮小→物価下落」の悪循環を止めるには、誰かが「負債」を増やし、モノやサービスへの支出を増やすしかない。そして、デフレの国はこの「負債」の増加が抑制されるため、「物価下落→所得縮小」の循環構造から抜けられなくなるのだ。

     その国の人々が銀行とおカネを貸し借りした結果、積み上げられた現預金(金融機関、中央銀行、政府の現預金を除く)の総額を「マネーストック」(以下、MS)と呼ぶ。MSで分かりにくければ、社会全体のおカネと理解すればいい。

     MSが堅調に増えているということは、銀行融資などが増え、経済活動が活発であることを意味する。このMSの伸び率が、現在の中国は統計史上最低に落ち込んでいるのである。

     中国の中央銀行である中国人民銀行の5月13日発表によると、同国のMSは対前年同月比10・1%増加に終わり、伸び率が前月と比べて1・5ポイントも低下した。1999年12月に中国がMSの統計を発表し始めて以降、最も低い伸び率である。

     また、中国は通常の銀行融資や債券・株式発行による資金調達に加え、シャドーバンキングを含めた社会融資総量を発表している。
    2013年の中国社会融資総量は、対前年比17・3兆元(約332兆4550億円)増加だったのだが、14年には16・4兆元(約314兆9740億円)に減速した。
    さらに、15年1-3月期は四半期ベースで1年前の5・6兆元(約107兆6500億円)から、4・6兆元(約88兆4270億円)へと増加幅が縮小した。

     中国で「おカネが借りられなくなってきている」のは明らかだ。おカネが借りられなければ、当然ながらGDPとなる需要、特に「投資」が伸び悩む。
    何しろ、中国は投資(設備投資、住宅投資、公共投資)がGDPの50%近くを占めるという異常な状況になっている(日米など先進国は20%ほど)。

     現在の中国において、経済の最大の屋台骨が細っていっていることが、MSや社会融資総量の動きから分かるのだ。

     中国経済もまた、デフレ化した。今後の日本は「デフレ化した中国」にいかに対処するのか、ビジネス面でも、政策面でも熟慮しなければならない局面を迎えたのだ。 =おわり

     ■三橋貴明(みつはし・たかあき) 1969年、熊本県生まれ。経済評論家、中小企業診断士。大学卒業後、外資系IT業界数社に勤務。現在は「経世論研究所」所長。
    著書に『中国との貿易をやめても、まったく日本は困らない!-中国経済の真実』(ワック)、『繁栄の絶対法則』(PHP研究所)など多数。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150516/frn1505161530001-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150516/frn1505161530001-n2.htm

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    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1431780882/:

    【【AIIB終了のお知らせ!】デフレで屋台骨細る中国 おカネ借りられなくなり「投資」伸び悩む】の続きを読む

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    AIIB詐欺

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 22:59:59.34 ID:???.net
     融資基準や参加国の発言権など、具体的なことが明らかにされていない中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)は、なぜ誕生することとなったのか。
    習近平国家主席ら中国指導部を突き動かしているのは、AIIBを利用して減速傾向が著しい中国経済を立て直すという私利私欲だけなのだ。ジャーナリストの相馬勝氏が、その正体を暴く。

     * * *
     AIIBの創設の経緯について、北京の外資系金融関係筋は中国政府の金融部局の幹部の話として、次のように解説する。

    「2008年のリーマンショック後、中国経済への影響も避けられないと見て、当時の習近平副主席を中心に対応策が検討された。特に多くの中国企業が関与している途上国のインフラ開発の停滞を防ぐ方策が話し合われた。
    当初は世界銀行やアジア開発銀行、国際通貨基金(IMF)などの既存の国際金融機関に働きかけて、途上国へのインフラ開発資金の融資額を増やそうとしたが、らちがあかなかった。

     このため、習氏やそのブレーンがたどり着いた結論は『中国が自ら途上国向けの国際的な金融機関を創設してしまおう』ということだった」

     同筋によると、世銀は米国主導で総裁は米国人、ADBは日米両国が主導権を持ち総裁は日本人、IMFも米国主導で総裁は欧州人。しかも、融資の審査が厳格なだけに、アジアなど新興国への多額の資金貸し付けは不可能だ。

     このため、習近平はAIIB創設を決め、AIIBの創設を発表する場を慎重に選んでいった。

     北京の国際金融筋は「AIIBにせよ、一帯一路(※陸と海のシルクロード)構想にしても、ここ数年の中国の経済成長の落ち込みが背景にある。今年は7%成長の実現すら危ぶまれており、確実に中国経済は悪化している。
    これに歯止めをかけるために、中国が近隣諸国のインフラ投資に乗り出し、外貨を稼ぐ目的がある」と指摘する。

     この言葉通り、過剰在庫の山を築いている鉄鋼やセメント、建材などをインフラプロジェクトに転用して国内在庫を一掃するとともに、数千万といわれる失業者の雇用形成のチャンスも拡大するというメリットがある。
    要は「すべての道は北京に通じる」という中華思想の産物といってもよいのだ。

    ※SAPIO2015年6月号

    http://www.news-postseven.com/archives/20150512_320411.html

    ←完全に景気を下支えする気だなと思ったらクリック

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    【【国家詐欺AIIB!】AIIB創設の目的に外貨稼ぎ 背景に中国の経済成長の落ち込み】の続きを読む

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    AIIB詐欺

    1: もろ禿 ◆SHINE.1vOk もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2015/05/12(火) 12:56:39.05 ID:???.net
    日中関係改善を望む中国は、日本のAIIB加入を待ち続ける (ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース BUSINESS
    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20150512-00071172-diamond-nb&ref=rank


     習近平指導部は外交の舞台で「中国の夢」という言葉をよく使い、外国との関係強化をはかってきた。昨年来、アメリカとの新たな大国関係の構築をはかると同時に、周辺諸国との
    外交では「運命共同体」という言葉を使っている。

     習政権は主に経済を軸に据えた活発な外交を展開しており、周辺諸国に対してインフラの整備などを盛り込んだ経済協力を進めている。現在中国が提唱している「一帯一路
    (シルクロード経済ベルトと21世紀海上シルクロード)」と「アジアインフラ投資銀行」(以下、AIIB)構想はまさにこの「運命共同体」外交の根幹をなすものといえる。

    ● AIIB設立の理念は 米国主導の戦後体制からの脱却

     中国はなぜAIIB設立を構想したのだろうか。その目的は三つあると思う。まずひとつは、アジア開発銀行(以下、ADB)の理念のような「貧困の撲滅」ではなく、アジア諸国のインフラ整備の
    ための資金をサポートし、経済協力を促すことにある。現在アジア地域のインフラ建設は立ち遅れており、2011年から2020年までのアジアのインフラ需要を満たすには8兆ドルが必要だと
    いわれている。その現状に立脚してAIIBが提起されたのである。

     二つ目は、アジア独自の国際金融機関の設立である。その理念は、昨年5月に上海で開かれたアジア相互協力信頼醸成措置会議での演説で習主席が述べた「アジアのことは結局、
    アジアの人民に依拠して解決し、アジアの問題は結局、アジア人民に依拠して守っていかなければならない」という言葉にあらわれている。アメリカ主導の戦後の政治経済体制は先進国の
    立場に立って作られたものであり、完全に途上国の開発に資するものとは言いがたい。各地域の特徴に合わせた経済体制はその地域に属する国々の発展に役立つ、という考えだ。

     実は、この理念は毛沢東時代からいわれている。1950年当時の中国は、アジアでの影響力を増そうとしているアメリカの援助を受けたら、それから抜け出せなくなって、アジア諸国の政治的・
    経済的独立が損なわれると考え、「アジアのことはアジア人民が処理する」と主張した。ただ、それは他の国への排斥政策につながるのではなく、独立を維持しつつ他の国との平和共存を
    はかるものであり、その理念は、現在にも受け継がれている。それはAIIBの位置づけ見ればわかる。AIIBは既存の金融機関に対抗するのものではなく、あくまでも補完するものとしている。

     三つに、中国企業の「走出去(海外進出)」をさらに促すためである。改革開放がとられてから中国は主に外資を受け入れて経済発展を遂げてきたが、最近は中国企業の「走出去」も
    盛んになってきており、2014年は対外直接投資の規模が外資導入額のそれを上回り、中国は資本の純輸出国になった。その背景下で、中国は各国に高速鉄道やインフラなどの売込みを
    かけており、AIIBは中国企業の海外進出を促し、新常態下の国内経済を活性化させる上でも有利である。

     筆者がみるところ、AIIBは中国が一方的に利益を得ることを目指してはいない。中国の外交は国際主義の伝統を継承しており、その中身は時代と共に変わっている。現在は平和と発展の
    時代であるので、習指導部は「平和・発展、協力、ウィンウィン」を旨として、各国、特に周辺諸国との関係強化をはかっていこうとしており、AIIBが、中国が一方的に利益を得るような
    金融機関になるとは考えにくい。

    ←99%の利益を得るつもりだろと思ったらクリック

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1431402999/:

    【【AIIB詐欺!】日中関係改善を望む中国は、日本のAIIB加入を待ち続ける 中国は一方的に利益を得ることを目指してはいない】の続きを読む

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    AIIB詐欺

    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/05/11(月) 14:07:37.73 ID:???
    ★中国人も信用していない!? 日本が「AIIBに参加してはいけない」理由
    DMMニュース 2015.05.11 06:50 孫向文

    こんにちは。中国人漫画家の孫向文です。中国主導のアジアインフラ投資銀行(以下、AIIB)の
    ニュースは当然、中国でも大きく報道され、中国国民はこの中国が打ち出した経済の新機軸に沸き立っています。

    そんなAIIBの創設メンバーになるための期限は3月末でしたが、結局、日本は、「不透明な部分がある」と
    懸念を示して参加を見合わせました。今後、自民党は6月に再度、AIIBへの見解を発表するとしていますが、
    僕は声を大にして言いたいです。日本は絶対に参加してはいけないと。

    その理由としては、何と言っても、中国人自身が「中国の銀行を信用していない」ことが挙げられます。
    数年前から、中国のATMから偽札が出てくる事件が多発しています。

    銀行側は「ATMから100%偽札が出てこない保証なんてない」と発表し、国民を激怒させました。
    自分の持っているお札は偽札かもしれないという不安を、常に中国国民は抱えているのです。

    ■共産党が気分次第で財産を没収

    また、中国の貨幣価値が全く信用がおけないもう一つの理由として、共産党が気分次第で財産を
    没収することも挙げられます。昨今は習近平の虎退治により、汚職役人たちが続々と取り締まりを受け、
    財産を没収されているのはご存じの方も多いでしょう。この件に関しては、自業自得としか言いようが
    ありませんが、今は、別に悪いことをしていなくても、その危険性は十分にあります。

    例えば、北京オリンピックの主会場である北京国家体育場(鳥の巣)を建設した建築家・艾未未氏は、
    2008年、四川大地震で多くの児童が建物の下敷きになったことに心を痛め、その一件を独自に調査しました。

    その結果、被災地の学校が、役人の汚職により手抜き工事が為されていたことが判明。
    すると、共産党の反発を買って軟禁された上、銀行口座も凍結されました。
    そして脱税の冤罪を被せられて1200万元もの罰金を強いられたのです。

    また、中央民族大学の教授イリハム氏が、漢族とウィグル族の和解を呼びかけた際には
    「国家分裂罪」の刑を受けた上、全財産を没収されました。

    このように、汗水たらして築き上げてきた財産が、いとも簡単にこの国では奪われてしまうのです。
    現在、多くの市民が、いつ何時、共産党にその金を奪われないように海外の口座に貯金したいと
    考えています。こういう国が世界を股にかけた銀行を主導するという危険性がお分かりいただけることでしょう。

    親中派の日本人の方々は「バスに乗り遅れるな」とAIIBへの参加を煽り立てていますが、
    仮に日本が参加すれば、あの世行きのバスになることは間違いありません。
    共産党のトップである習近平は、その気分次第で資金を運用しますし、そのリスクは計り知れません。

    日本は、すでにアメリカと協力してADBを主導しているのですから、
    べつにこんな不透明なAIIBを気にすることなんてないのです。

    http://dmm-news.com/article/964644/

    ←人民元が元々偽札と同価値と思ったらクリック

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1431320857/:

    【【AIIB崩壊!】中国は銀行ATMから偽札が出てくるような国 AIIBはあの世行きのバス、日本は参加してはいけないと孫向文氏】の続きを読む

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    1: coffeemilk ★ 2015/05/10(日) 13:42:22.32 ID:???.net
     本欄前回で触れた「借金と経済」を、米国と中国の「2大経済超大国」にあてはめてみよう。(夕刊フジ)

     米国の経済モデルとは、家計が借金して消費することで景気をよくする。その借金の財源は国内では賄えないので、海外から借り入れる。その資金調達は難なくできる。
    ドルは世界の基軸通貨だし、ニューヨーク金融市場という世界最強、最大の金融取引場がある。

     対する中国の経済モデルは借金による投資主導型である。家計消費は国内総生産(GDP)の35%程度で、米国の同7割の半分の水準でしかないが、固定資産投資は約5割もある(日米は2割前後)。

     中国は経済を高度成長させるためには投資を増やせばよいわけで、リーマン・ショック後は党指令によって国有商業銀行が不動産開発資金を国有企業や地方政府に融資してきた。
    国内資金で足りない分は国有銀行や企業が海外の銀行からの借り入れで間に合わせる。

     では、米国と中国のどちらの国際銀行借り入れが大きいか。毎年どれだけ銀行から借り入れているかを、国際決済銀行(BIS)の国際銀行融資統計でみると、中国は2012年から米国をしのぐ規模で海外から借金し続けている。

     14年12月末の前年比では1422億ドル増、米国の830億ドル増はもとより、途上国全体の1300億ドル増を上回る。
    さらに、中国の債券(債務証券)による海外での資金調達額も14年は1656億ドルで米国の1571億ドルを上回る。
    中国は世界最大の借り手であり、借金で投資主導型経済モデルを維持しているわけだ。

     ニューヨーク市場は多種多様な金融商品をそろえているので、世界の銀行、金持ち、機関投資家が喜んでカネを回す。
    対照的に、上海市場は規制だらけで、市場を埋め尽くす人民元は党直属同然の中国人民銀行によって発行され、外国為替市場は当局が決める交換レートで管理される。特権を持った党官僚が支配する国有企業、国有銀行のために存在するのが上海市場だ。

    さりとて、当局が金融市場を自由化すれば、党官僚など特権層が資産を海外に持ち出すだろうし、人民元相場は投機で乱高下し、党指令型経済は崩壊に至る恐れがある。

     他方で、中国は投資主導以外、経済成長の減速を食い止める方法がない。そのためロンドンやニューヨーク市場での借金をこれまで以上に増やす必要があるが、不動産バブル崩壊不安の中国の信用力には難がある。
    欧州主要国が加わり多国間の看板を掲げるアジアインフラ投資銀行(AIIB)は、借金大国中国の偽装銀行なのである。

     中国の借金投資は党独裁と党官僚の権益温存のためにある。日本は米国とともにAIIBに参加を拒否するのは当然だが、米国の家計債務は簡単に増やせないので消費の回復は遅い。
    中国式借金型経済モデルは論外としても、米国のそれもあてにならない以上、日本は独自の経済成長モデルを提起せねばなるまい。 (産経新聞特別記者・田村秀男)
    no title


    http://www.sankei.com/smp/premium/news/150510/prm1505100022-s.html

    ←最初から分かってたと思ったらクリック

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1431232942/:
    【【AIIB崩壊!】AIIBは“借金大国”中国の偽装銀行だ】の続きを読む

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