1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/10/16(木) 02:25:10.46 ID:???.net
 台湾メディアによると、2009年に首つり自殺した韓国の女優、チャン・ジャヨンさんが残した遺書に、事務所幹部から「性接待」を
100回以上も強要されていたとつづっていたことが分かった。「両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」という。15日付で
網易娯楽が伝えた。

 ジャヨンさんの遺書には性接待の相手として、大企業や新聞社の幹部、芸能界の権力者などが名指しされており、「新しい服を
着る日は、新しい男と寝なければならない日。両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」と屈辱の日々がつづられている。

 事務所の「接待要員」にされ、2005年から取引先との枕営業を100回以上も命じられてきた。抵抗すれば、ひどく殴られる。
心身ともに疲れ切ったジャヨンさんは、50通、230ページにわたる遺書に性接待させられた場所や相手を克明に記し、「死んだ後でも
必ず復讐してやる」と誓っていた。

 韓流ドラマ「花より男子」でブレイクしたが、性接待は4年間、休みなく続いた。自殺から5年、高等裁判所は事務所社長に慰謝料
2400万ウォンの支払いを命じた。

ソース(新華社) http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/398344/
写真 no title

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【【現代版慰安婦】「新しい服を着る日は、新しい男と寝る日…」 自殺した韓国女優チャン・ジョヤンさん、「両親の命日も性接待を強要された」】の続きを読む