相思相愛

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    相思相愛

    1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 14:18:05.41 ID:???.net
    2014年6月27日、中国メディア・西陸網は、韓国の民間シンクタンク・峨山政策研究院が行った世論調査で、
    韓国人の約7割が中国の台頭に警戒感を抱いているとの結果が出たことに関し、その原因を探った。

    中国と韓国は政治面でも経済面でも密接な関係を築いている。

    しかし、峨山政策研究院が24日に発表した調査結果によると、約7割の韓国人が中国の軍事面と経済面での台頭に脅威を感じている。

    韓国人が中国に対して好感を抱かず、警戒する主な原因について、
    専門家はインターネットの発達による中国からのさまざまな情報の伝達を挙げた。

    中国語を理解できる韓国人が増加し、中国のサイトから好ましくない情報を簡単に入手できる環境が影響している。

    また、歴史的な要因も関係している。

    1950年代の朝鮮戦争の際には、韓国は中国と敵味方に分かれて戦い、戦争終結後には、
    中国は旧ソ連と北朝鮮の陣営に所属し、韓国は米国側の陣営に所属して両陣営は対立し続けた。

    冷戦終結後も両陣営間の矛盾は基本的に解決しておらず、韓国の金大中(キム・デジュン)政府や盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府、
    そして現在の朴槿恵(パク・クネ)政府が中国へ接近したため、両国関係が多少良くなったに過ぎない。

    1970年代、中国が文化大革命の時期にあった頃、韓国経済は飛躍的に発展し、
    「アジア四小龍」(台湾、シンガポール、香港、韓国を指す)と称されるまでになった。

    92年に中韓両国が国交を樹立した際にも、韓国経済の水準は中国経済をはるかに上回っていた。
    その後、中国経済の発展は目覚しく、中韓の差は一気に縮まり、最終的に中国経済が韓国経済を追い抜くに至った。

    韓国人が中国脅威論を語るようになった背景には、3種類の心理状態がある。

    1つ目は、中国の台頭に「恐ろしさ」を感じている。
    2つ目は、中国の経済発展が「納得できない」。
    3つ目は、感情的に中国が「嫌い」だということだ。

    中国の台頭に直面して、韓国人は嫉妬するとともに恐怖を感じ、中国が韓国の身辺の覇権国となることを心配しているのである。

    中には、中国がこのまま発展し続ければ、歴史上そうであったように、
    韓国は遅かれ早かれ中国の属国になるのではないかと考える人もいる。
    こうした考えは知識人や軍人、若者の間で目立っている。


    2014年6月30日 12時6分
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=90435&type=

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    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/05/29(木)19:42:15 ID:POnabu26y
    中国が韓国に「属国に戻れ」と命じた。韓国の「離米従中」もここまで来たか、と思わざるを得ない。

    -「中国が韓国に『朝貢しろ』と言い出した」と聞きました。

    鈴置:5月15日に朝鮮日報が「中国の朝貢論 日本の嫌韓論」(韓国語)という記事で報じました。
    筆者は政治部のぺ・ソンギュ次長。日本語版にも載りましたから、こちらでも結構、話題になりました。

    日本語版の無料サイトは期限切れで、同紙会員以外は読めなくなっています。
    韓国語版では有料セクションに載りました。そこでこの記事の「朝貢要求」の部分を以下に要約します。

    ・少し前、韓中の政府間の定期協議で中国の当局者が韓国政府の関係者に対し
    「朝貢外交に戻ったらどうか」と探りを入れる発言をしたという。

    ・朝貢とは中国周辺の国が中国に定期的に使節を送り貢物を納める代わりに、
    中国から安全を保障され貿易する前近代的な国際関係だ。

    ・昨年、中国の一部学者が主張し始めた「朝貢外交復活論」を中国の当局者が口にしたのは初めてだ。
    公式的な発言ではないにしろ、当局者が口にするにはあまりに不適切だ。

    -属国に戻れ、ということですね。

    鈴置:その通りです。中国の歴代王朝は1895年に日清戦争で敗れるまで、
    朝鮮半島の王朝を冊封体制に組み込んでいました。
    長い間、中国人にとって朝鮮は属国、朝鮮人にとって中国は宗主国だったのです(注1)。

    朝鮮は1910年に日本の植民地となったのですが、日本が負けたために1945年に独立、同時に南北に分かれました。
    韓国は朝鮮戦争(1950-1953年)を機に米国と同盟を結び、その勢力圏に入りました。

    韓国は米国のもとで経済成長に成功しました。
    そこに今、中国が「朝貢しろ」つまり「米国の子分はやめてこっちに戻れ」と言い出したのです。

    http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20140527/265528/?n_cid=nbpnbo_top_updt&rt=nocnt

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    朝日新聞

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/25 16:28:16
    朝日新聞は、従軍慰安婦問題についても靖国参拝問題についても、「中国や韓国が反発している」ということを自らの批判の根拠としてきた。
    だからこそ、朝日は韓国や中国で起きたこと、発表されたことは、過剰なほど大きく取り上げる。

    朝日と両国とは「相思相愛」の関係といっていい。中韓の反日動向を朝日が報じ、朝日の反日記事を中韓が報じる。
    この相互作用によって、両国の反日は過熱していった部分があるからだ。

    たとえば中韓のメディアが靖国参拝を批判すれば、朝日は「『日本、さらに右傾化』首相靖国参拝、中韓各紙が批判」(2013年12月27日夕刊)と、
    安倍晋三首相の靖国神社参拝の翌日に大きく取り上げる。すると中韓メディアも「朝日新聞は靖国参拝に対する日本の一般市民からの批判の声を掲載した」
    (中国・人民網)などと朝日の声を紹介した。

    さらに12月30日付の韓国・中央日報には、「日本の代表的な知韓派」との触れ込みで若宮啓文・元朝日新聞主筆が登場。
    「まさか本当に参拝するとは思わなかった。非常に残念だ」との談話が、「日本人の専門家たちは揃って深い憂慮を示した」という記述の後に掲載された。

    韓国メディアは朝日が大好きなのだ。韓国大手新聞社のデスクは、その事情をこう説明する。

    「韓国メディアは日本の新聞を参考にしたり、抜粋する場合が多々ある。特に、安倍の靖国参拝、NHKの会長の発言など、
    韓国にとって敏感な話題があるときは、なおさら注目して日本の新聞社の報道を確認する。

    僕自身がソースとして利用する新聞は、朝日と読売、たまに産経もありますが、
    歴史問題に関しては圧倒的に朝日が多い。韓国の新聞は歴史問題に関して朝日新聞の論調に近いからです。

    もうひとつは、韓国国内で、朝日は日本で一番格調が高い新聞メディアだと認識されているからです。
    発行部数は読売が多いですが、ジャーナリズムという意味では朝日の姿勢がもっとも忠実だと思います。
    読売や産経の記事もソースとして利用しますが、論調はあまり参考にしない。やはり朝日です」
    http://www.news-postseven.com/archives/20140225_242818.html

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