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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/31 20:18:28
★仏マンガ祭暴挙 「慰安婦漫画」韓国OK 日本は撤去 テキサス親父も激怒 「目の前で許せない事件が」

欧州最大級の漫画フェスティバル「アングレーム国際漫画祭」(フランス南西部)で、暴挙が行われた。
漫画祭には、慰安婦問題をめぐる日本と韓国の作品が出展されたが、主催者側は「強制連行はなかった」
「真実を伝えたい」とする日本側の漫画を「政治的」として強制撤去したが、韓国政府による日本を貶める
漫画企画展は実施されたのだ。現地入りしていた「テキサス親父」こと、米国の評論家、トニー・マラーノ氏が激怒した。

みなさん、聞いてくれ。俺の目の前で、許せない事件が起こった。漫画祭の担当者が激高し、日本側ブースの
看板などを引きずり下ろし、印刷物などを勝手に持っていった。盗んだんだぜ。

この担当者は、日本側の記者会見まで妨害して「お前たちは出ていけ!」と怒鳴り散らした。当然、日本側は
「盗んだ物を返してくれ」と求めたが、彼は拒否した。警察を呼ぶように頼んだが、24時間たっても警察は
現れなかった。フランス警察は現場到着まで1日以上もかかるのか?

慰安婦問題は、基本的に日本と韓国の問題だ。2国間の歴史的問題は、2つの側面からの見方がある。
片側だけの見方を取り入れて、もう一方を拒否することは、歴史をごまかすことになる。

フランスは建国理念として「自由」「平等」「博愛」を掲げているんじゃないのか? 
韓国側による漫画の展示を認めるなら、日本側の展示も認めるべきだろう。三大精神はウソだったのか。

今回、アングレーム市で起きたことは、韓国政府の10年間にわたる洗脳のたまものといえる。
韓国側は長年にわたり、主催側との関係を構築してきたようだ。
>>2へ続く

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140131/frn1401311532006-n1.htm

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