属国

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    台湾 打倒高麗

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/02 21:24:19
    中国側から見下され、ネットでも「打倒韓国」

    韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権による、中国重視外交が岐路に立たされている。中国が一方的に設定した東シナ海上空の防空識別圏に、
    中韓両国が管轄権を争っている海中岩礁・離於島(イオド)が含まれているためだ。

    中国側は協議機関の設置すら認めておらず、韓国を見下したネット世論も沸騰。
    韓国の有識者やメディアからは、外交政策見直しを求める声が相次いでおり、米中双方にいい顔をする「コウモリ戦術」は破綻寸前となっている。 

    「中国に対する幻想を捨てるべきだ。中国に対して言うべきことは言いながら、韓米共助を固く守っていかなければならない」

    韓国のシンクタンク・峨山政策研究院の崔剛(チェ・ガン)副院長は先月27日付の韓国紙ハンギョレ新聞(日本語電子版)で、
    朴政権の外交政策に批判的コメントを寄せた。同28日付の中央日報社説も「朴政権の対応は失望的だ。
    韓米関係が相対的に弱まる中、韓中関係まできしめば韓国は深刻な外交的孤立に陥る」と断罪した。

    中国が同23日に設定した防空圏には、韓国が海洋調査施設を設置している離於島上空が含まれているほか、
    済州島の南西沖でも韓国の防空圏と重なっている。ところが、韓国政府は当日に「遺憾の意」を表明しないなど初動は抑制的だった。

    朴氏はこれまで、経済関係や北朝鮮への影響力を重視して中国に接近した。歴史問題でも対日共闘を呼びかけ、
    6月の習近平国家主席との会談では、初代韓国統監を務めた伊藤博文を暗殺したテロリスト、
    安重根をたたえる石碑を殺害現場の中国・ハルビン駅に建立するよう要請するなど、すり寄ってきた。

    しかし、朴氏のラブコールは習氏には届かなかったようだ。今回、韓国を見下した態度がハッキリしてきたのだ。

    中国は防空圏設定の直後こそ「中韓は友好的な隣国だ。対話を通じて平和と安全を維持したい」(秦剛・外務省報道官)と語っていた。
    ところが、韓国海軍が先月26日、中国への通報なしににP3C哨戒機を離於島上空で飛行させると、逆ギレして韓国の態度を反抗的とみなした。

    同28日、ソウルで開かれた中韓国防次官級戦略対話では、韓国側が防空圏の変更を求め、
    この問題を協議する機関の設置を提案したのに対し、中国側は韓国側の要求や提案を拒否・黙殺する“ゼロ回答”で応じた。

    さらに同30日には、中国軍が韓国軍に対し、東経124度の西側で活動しないよう要求していたことも発覚。
    「東経124度」は中国が北朝鮮との間で取り決めた海上境界線で、中国が韓国を北朝鮮と同様に“支配下”に置こうとしている実態が明らかになった。

    中国のネット世論も「反韓国」「打倒韓国」で盛り上がっている。

    「韓国人をやっつけて、朝鮮半島を統一してしまえ」
    「安重根の記念碑をぶち壊せ! 朴槿恵を怒り狂わせろ!」

    こうした過激な意見に加え、中国国営新華社通信系の情報サイトは同28日、「日本に向けての措置なのに、
    なんで韓国がしゃしゃり出てくるんだ?」などと、あけすけに韓国を蔑視するネットユーザーの声を紹介した。
     
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131202/frn1312021810007-n1.htm  【【嫌韓】 中国のネット世論沸騰 「韓国人をやっつけろ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: レインメーカー(愛知県) 2013/11/26 01:25:25 ID:DK70eb5/0
    韓国人は領土を差し出せ、抵抗すれば悲惨な目に遭うだろう―中国

    聯合通信社によれば、中国が設定した防空識別圏には中韓が管轄権を争う
    韓国南方の離於島(中国名:蘇岩礁)も含まれている。中国の防空識別圏設定に
    強く反発している日米に続き、韓国からも「遺憾の意」が示されたことに、
    中国のネット上では韓国に対する批判の声があがっている。

    中国の簡易投稿サイトを覗いてみると、
    「韓国人も日本人と同じように悲惨な目にあうだろう」
    「蘇岩礁は中国固有の領土だ。韓国人には吠える隙も与えない」

    など、強い反発の声が多く寄せられた。
    中国人ネットユーザーは、韓国に対してもかなり強気のようだ。

    「日本と違い、韓国は抗議していないからな。」
    など、遺憾の意を表明しただけの韓国と、強く抗議した日本とではまったく違うと主張する中国人も多かった。

    <今回、中国領土になりそうな韓国の蘇岩礁と済州島>
    no title


    2013/11/25
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1125&f=national_1125_016.shtml

    【【速報】 中国 「韓国人は領土を差し出せ。お前たちは奴隷だ、日本のように抗議するな」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    5

    1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/31 00:47:33
    2013年10月30日、環球時報によると、
    韓国メディアが先ごろ「中国のスモッグが朝鮮半島に飛来している」と報じたことについて、
    中国の専門家から反発の声が上がっている。

    韓国国立環境科学研究院は、29日午後2時までにソウルを含む首都圏の空気の質が悪化したと発表した。
    同日夜にはスモッグの濃度が最高に達し、関係省庁が老人や子どもに屋外での活動を控えるよう呼びかけた。
    また、唐津市の一部地域では一時、病人や子どもだけでなく、成人も注意が必要なレベルとなった。

    同研究院の研究員はこの原因について「雨が降った後、
    中国を覆っていたスモッグが強い西北の風に乗って朝鮮半島に飛来した」とした。

    これについて中国の気象専門家は、「スモッグや砂ぼこりは地球全体の天気のバランスの影響を受ける。
    韓国や日本で発生したスモッグや砂ぼこりを、安易に『中国から来ている』と言うべきではない」と反発している。(翻訳・編集/北田)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131030-00000028-rcdc-cn

    【【中韓】韓国「西からスモッグが飛来」→中国専門家「安易に中国大気汚染のせいにするな、地球全体のバランスとかある」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    パククネ 習近平











    1: そーきそばφ ★ 2013/09/09 19:49:18
    韓国・中央日報は9日、今月5~6日にロシアのサンクトペテルブルクで開かれた20カ国・地域(G20)サミットで、
    韓国の朴槿恵大統領は中国の習近平主席と休憩中、中国語を交えて20分以上会話したが、安倍晋三首相との
    接触はうなずく程度の冷淡なものだったと報じた。中国・国際在線が9日伝えた。

    報道によれば中国語に長けた朴大統領は、晩餐会の開始が遅れていたことから、
    中国語で「餓死了(お腹が空いて死にそう)」と話し、周囲の笑いを誘った。

    朴大統領はこのほか、G20サミットの期間中にロシアのプーチン大統領と会談し、
    両国関係の発展の方向性について話し合った。

    XINHUA.JP 9月9日(月)19時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130909-00000036-xinhua-cn

    【【G20】朴大統領、習主席と“中国語トーク” 安倍首相には冷淡―韓国メディア】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    韓国史












    1: アルゼンチンバックブリーカー(茸) 2013/08/27(火) 12:20:38.11 ID:MbqPk+c9P BE:710921726-PLT(12000) ポイント特典
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=001&aid=0006449300&cid=512473&iid=48662711

    韓国史のセンター試験必修化は、日本の歴史歪曲が続く状況で、青少年の歴史認識レベルが低いという懸念が出てきて、
    政界を中心に議論が始まった。

    ヘ大統領が先月10日、報道機関の編集委員招請懇談会で"修能にぴったり入ると、きれいに終わることだが..."と言われて
    修学能力試験必修化は確実となった
    依頼
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1377402760/148

    【韓国史を大学の必修科目にして若者に正しい知識を勉強させるにだw】の続きを読む

    このページのトップヘ

    売国速報