北海道新聞

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/11/17(月) 12:41:57.96 ID:???.net
    従軍慰安婦問題をめぐり、北海道新聞社は17日付朝刊で、朝鮮人女性の強制連行を告白した故吉田清治氏の証言内容は
    「信ぴょう性が薄いと判断した」として当時の記事を取り消して1面で謝罪、2ページにわたる慰安婦問題の特集記事を掲載した。

    記事によると、同社は1991年から93年まで計8回、吉田氏の証言に関する記事を掲載したが、当時の記者に経緯を聴き、
    吉田氏が著書で慰安婦狩りをしたと書いた済州島の古老やソウルの研究者を訪ねるなどして検証、信ぴょう性は薄いと判断
    したという。

    北海道新聞社は吉田氏の証言には90年代初めまでに疑義が出ており、生前の吉田氏に再取材していれば早い段階で事実確認
    が可能だったかもしれないとした上で「検証が遅れ、記事をそのままにしてきたことを読者の皆さまにおわびし記事を取り消します」
    と記した。

    北海道新聞社は「紙面でできるだけ丁寧に説明しているのでコメントは差し控えたい」としている。

    ソース:スポニチ 2014年11月17日 10:15
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/11/17/kiji/K20141117009300830.html

    ←誠意があるなら廃刊しろ!と思ったらクリック

    http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1416195717/:

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    1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/03/15(土)12:07:22 ID:kaEHDzFJt
    Jリーグ処分 反差別こそ世界の潮流(3月15日)

    国内のスポーツの現場で排外主義がこれほど色濃く表明されたことに驚く。許し難い行為だ。

    サッカーJリーグ1部(J1)の浦和対鳥栖戦の試合中、浦和のサポーターが会場内に「JAPANESE ONLY」
    (日本人以外お断り)の横断幕を掲げた。

    愛好者に広く開放されるべき会場から外国人を排除する悪意があったのは明らかだ。

    サポーターの卑劣な行為は言うに及ばず、浦和が試合終了後まで横断幕を放置したことは極めて罪深い。
    Jリーグのクラブを運営する資格さえ厳しく問われる。

    Jリーグは差別を厳しく禁じる条項を規約に盛り込んでいる。

    村井満チェアマンが「放置は差別に加担したのと同じだ」と浦和の行為を厳しく批判し、本拠地・埼玉スタジアム
    での対清水戦(23日)を無観客試合とする処分を下したのは当然である。

    無観客試合はJリーグ史上初の適用だ。事態の深刻さを考えれば決して重すぎる処分ではない。

    幕を掲げたサポーターらに、試合への無期限入場禁止を科したのも相応の処分といえよう。

    浦和は、差別はいかなる場合も許されず、その除去に毅然(きぜん)と立ち向かわなければならないことを
    思い知るべきだ。サポーターを交え、クラブが一丸となって意識改革に取り組むことが急務だ。

    Jリーグも各クラブへの規約の浸透を徹底しなければならない。

    欧州では観客席からアフリカ系選手などへの罵倒や差別的行動が後を絶たない。その解消は各国が共通
    に抱える問題だ。

    今年6月にはブラジルでワールドカップ(W杯)が開かれる。国際サッカー連盟(FIFA)が昨年の総会で
    「反人種差別・差別撲滅に関する決議」を採択したのも危機感の表れといえる。

    だが、こうした差別的な行為はスポーツに限った話ではない。

    在日韓国・朝鮮人などに対する街頭でのヘイトスピーチ(憎悪表現)をはじめ、国内では排外的な空気が
    一段と強まっている。

    京都地裁は昨年、「人種差別撤廃条約が禁じる人種差別に当たる」との判決を出した。人種や民族、宗教、
    性別などに起因する差別は負の連鎖しか生まない。そのことを確認する必要がある。

    国際化が進む中で、さまざまな文化的な背景を持つ人たちとの共生が問われている。今回の出来事を
    踏まえ、反差別が世界の潮流であることをあらためて認識の原点に据えなければならない。
    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/527165.html

    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1394852842/:

    【【北海道新聞/社説】 在日韓国・朝鮮人などに対する排外的な空気が強まっている】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2014/03/10(月)10:10:08 ID:K9clSero9
    <大震災3年>上 遅れ目立つ復興 被災者救えぬ政治の怠慢(3月9日)

    東日本大震災から3年がたつ。
    死者は1万5千人を超え、なお2600人が行方不明だ。
    地震、津波に東京電力福島第1原発の事故が加わり、
    約27万人が避難生活を余儀なくされている。

     一部の被災地では高台移転のための用地造成や復興公営住宅の建設が始まった。
    だが、仮設住宅にまだ約4万5千戸が入居している。大災害の傷痕は生々しい。

    復興の歩みは遅く、被災者が安心できる日はまだ遠い。
    にもかかわらず国の政策に失速が見られるのはどうしたことか。
    被災地を置き去りにして日本の再生はあり得ない。
    震災復興が国の最重要課題だと再認識し、全力で取り組まなくてはならない。
    (中略)
    震災復興が進まない背景を探ると、視野が狭く内向きな政治の姿が見えてくる。

    安倍首相は復興を最優先課題に掲げて就任した。
    だが現実には経済政策で国民の支持を取り付けた上で、
    解釈改憲や積極的平和主義など自ら肝いりの政治課題に突き進もうとしている。

    国論を二分する問題で国民的合意を追求しない。
    一部の勢力に頼れば政権を維持できると考えるからだ。
    そこには国全体の利益を図ろうとする視点が足りない。

    その首相を、野党暮らしに懲りた自民、公明両与党が支える。
    震災時に政権の座にあった民主党も現政権批判に鋭さがない。

    未曽有の大災害に既存の制度で対応し国民の信頼を損ねた官僚組織は、
    今ある権限にしがみつく。経済界は東京五輪をアベノミクスの「第4の矢」だと称賛し、
    ビジネスチャンス獲得に余念がない。
    指導的立場にある人たちが自分の利益を優先する姿勢をとれば、社会への影響も避けられない。

    被災地との「絆」を大切にする気持ちが薄れ、外国人をののしるヘイトスピーチや
    無差別に人を襲う通り魔事件など、ささくれ立った社会現象が増えている。

    日本全体を重苦しい空気が覆っている。
    これは国民の多くが震災直後に目指した国の姿ではない。

    ソース
    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/525926.html

    【【北海道新聞】東日本大震災3年、在日韓国・朝鮮人への嫌韓デモなど社会が荒廃】の続きを読む

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/15 14:22:01
    ★慰安婦癒えぬ傷痕 「日本政府は私たちが死ぬのを待っている」 2人、道内巡る(12/15 11:41、12/15 13:22 更新)

    今秋、老いた2人の韓国人元日本軍慰安婦が道内を旅した。安倍晋三首相(59)が、慰安婦を強制的に連行した証拠はない、
    と言う国で、つえを突き、車いすに乗って、謝罪と補償、教科書への史実掲載を訴え続けた。戦後68年、心と体に刻まれた傷から今も血が流れる。

    9月12日、札幌市中央区の西本願寺札幌別院。2人のハルモニ(韓国語でおばあさん)、イ・オクソンさん(86)と
    カン・イルチュルさん(85)は、遺骨で満杯の骨つぼに酒やスルメを供えた。別院は2002年「戦前の朝鮮人強制連行
    ・強制労働の犠牲者を預かっている」とし、供養を続けている。

    日韓両政府は、遺骨返還を協議しているが、発掘、身元確認はなかなか進まない。「日本人は政府を変えようとしているのか?」

    イさんに問われ、調査を進めてきた市民団体の共同代表、蔡鴻哲(チェホンチョル)さん(苫小牧市)がうなずくと、イさんは言った。
    「政府なんか変えてもだめだ。人間の良心を変えないと」

    2人は、韓国広州市で元日本軍慰安婦が共同生活するナヌムの家に住む。札幌市民などでつくる実行委員会の招きで9月12~16日、
    小樽、登別などを回った。

    慰安婦問題も日韓和解はほど遠い。宮沢喜一、村山富市政権などは、謝罪をしたり、一部だが民間基金を元手に償い金を払ったりした。
    一方、安倍首相は第1次安倍政権の07年「官憲による強制を裏付ける資料はなかった」と閣議決定した。最高裁も慰安婦たちの賠償
    請求を04年「憲法は、施行前の戦争中の被害には適用されない」と退けた。
    >>2へ続く


    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/510272.html
    「あなたたちは、かわいい自慢の子だ」。朝鮮学校でイ・オクソンさん(右)とカン・イルチュルさんは励ました
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    1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/10 10:00:04
    南アフリカのアパルトヘイト(人種隔離)政策撤廃に心血を注いだネルソン・マンデラ元大統領が死去した。
    95歳だった。27年間に及ぶ獄中生活を含め、人種差別と闘い続けた生涯だった。
    偉大な英雄の死を悼みたい。

    マンデラ氏の指導の下、民主主義国家に生まれ変わった南アは
    今や成長著しい「新興5カ国」(BRICS)の一つを成し、
    2010年にはアフリカ大陸で初めてサッカーのワールドカップ(W杯)を開催した。

    一方、世界最悪といわれる治安や白人と黒人の経済格差など深刻な問題は依然大きな課題である。
    だが人種の壁を乗り越え、人々の融合を目指したマンデラ氏の「虹の国」の理想は確かに次世代に引き継がれた。
    これは21世紀の国際社会の共通目標にもなっている。

    オバマ米大統領は声明で「自分自身の自由を犠牲にして国を改革した」と述べ、
    マンデラ氏の死を惜しんだ。きょうヨハネスブルクで営まれる追悼式には皇太子さまが参列し、
    各国から多数の首脳級が出席する。

    長年、白人が支配してきた南アフリカでは第2次大戦後、差別の制度化が急速に進み、
    黒人は選挙権がないばかりか、居住地は制限され、異なる人種間の結婚も禁止された。

    法律家のマンデラ氏は若くしてアフリカ民族会議(ANC)に身を投じ反アパルトヘイト闘争を始めた。
    1964年、反逆罪で終身刑となったが、過酷な獄中生活の中でも不屈の精神で闘争を率いた。
    その後、国内の反アパルトヘイト闘争の盛り上がりと国際社会の経済制裁は白人政権を強く揺さぶった。
    国際的な支持と共感が広がったのは、運動が差別撤廃という普遍的な理念に基づくものだったからだ。

    90年、デクラーク大統領により釈放されたマンデラ氏は、政権との交渉でアパルトヘイト完全撤廃を勝ち取った。
    この功績でデクラーク氏とともにノーベル平和賞を受賞した。

    「この美しい国で弾圧し合うことを断じて繰り返してはならない。自由が支配せんことを」。
    94年の初の全人種選挙後、マンデラ氏は大統領就任演説をこう結んだ。
    マンデラ政権は白人と協調路線を取った。国造りに白人の力が必要と考えたとはいえ、英断だった。

    南アの歩みは自由や平等のない社会は必ず行き詰まることを教える。

    地球上からは人種・民族や宗教による差別がなくならない。
    日本でもアイヌ民族や在日韓国・朝鮮人への差別が今も残る。
    ヘイトスピーチ(憎悪表現)の横行はその象徴だ。

    多様な人々が共生できる社会を実現する。マンデラ氏の精神を生かす道を追求したい。

    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/509188.html

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    1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2013/08/08(木) 19:19:30.85 ID:???
    平和憲法の下、歴代政権が行使できないとしてきた集団的自衛権について、
    政府が行使容認に向けた動きを加速させている。

    政府は憲法解釈を見直す「安保法制懇」を8月下旬にも再開する。
    安倍晋三首相は内閣法制局長官に、行使容認派の小松一郎駐フランス大使の起用を決めた。
    一方、小野寺五典防衛相は年末に策定する新防衛大綱に行使容認を反映させる意向を示した。

    日本は国際法上、集団的自衛権を有しているが、
    憲法9条が許容する必要最小限度の自衛の範囲を超えるため行使できない―というのが政府の一貫した立場だ。
    解釈変更は憲法の平和主義を根底から覆し、海外での武力行使に道を開くものだ。
    周辺国との関係も一層危うくしかねず、到底容認できない。首相は拙速な判断を避け、時間をかけて冷静な議論を尽くすべきだ。

    首相が第1次内閣時に設けた前回の安保法制懇は、公海上の自衛隊による米艦船防護など4類型を議論し、
    米艦船防護とミサイル迎撃の2類型で行使を認めるよう提言した。
    首相は2月に再発足した法制懇初会合で、4類型以外にも行使が必要な事例を検討するよう求めた。
    行使対象が広がれば、それだけ日本が紛争に巻き込まれる危険性も高まる。法制懇は対象拡大という結論ありきの議論をしてはならない。

    内閣法制局長官に、前回の安保法制懇設置に関わった小松氏を充てる人事も問題だ。
    法制局は憲法とその解釈の整合性を審査する。国会答弁も担う長官に、
    これまで一度も法制局の経験がない小松氏を起用するのは異例で、行使容認への布石なのは明らかだ。
    日本の安全保障政策の根幹をめぐる議論に先立ち、首相が都合のいいように人事権を行使する手法は、極めて乱暴と言わざるを得ない。


    【【北海道新聞/社説】中国・北朝鮮の脅威を口実に、平和憲法を揺るがし周辺国と関係悪化する集団的自衛権行使容認はならない】の続きを読む

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    1: 有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★ 2013/06/30(日) 22:30:40.32 ID:???0 BE:218261423-PLT(12069)
    ★シャラップ!

    その瞬間、会場はシーンと静まりかえったそうだ。スイスで開かれた国際会議で、日本の代表の口から「シャラップ!」という言葉が飛び出したからだ
    ▼この「シャラップ」とは「お静かに」という意味には取られない。けんか腰で「黙れ、この野郎!」といったニュアンスになる。
    拷問禁止に関する国連の委員会で「人権人道担当大使」の発言である。不適切極まりない物言いだ
    ▼アフリカの委員から日本の刑事司法について指摘があり、説明していた時に笑いが起きた。これにかちんときたようだ。
    大使は東大出身で、ポーランドやオーストラリアの大使も歴任した。エリートに属する人物だ
    ▼この国で指導的立場にある人々の非常識な発言が、世界の批判を浴びている。イスラム諸国のことを「けんかばかりしている」とけなす東京都知事。
    「従軍慰安婦は必要だった」が持論の大阪市長。「日本には韓国人の売春婦がうようよいる」と言い放った国会議員もいる
    ▼世界を相手にけんかを吹っかけているかのようだ。
    安倍首相肝いりの教育再生実行会議は先ごろ「世界で活躍できるグローバル・リーダーの育成」を提言した。
    だが内容は、まず英語教育の充実をというお手軽さだ
    ▼この際、知事や市長、議員、大使を対象に「謙虚」と「常識」を学ぶ講座はどうか。これ以上、日本の恥を世界にさらさないためにも最優先で。2013・6・30

    北海道新聞
    http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fourseasons/476659.html  
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    1: そーきそばΦ ★ 2013/06/23(日) 14:13:42.38 ID:???0
    他者を批判、批評するとしても、事実を踏まえ、人格や出自を攻撃しないなど品位を保った上で行う。
    それが民主主義社会の最低限のルールだろう。

     街頭デモで「朝鮮人を殺せ」「出て行け」などと特定の民族や団体を標的に差別的な言葉を連呼する集団が各地で活動を続けている。
    こうした演説は「ヘイトスピーチ(憎悪表現)」などと呼ばれる。

     その内容は言語道断で、容認する余地がないのは言うまでもない。

     日本も加盟する国連人権差別撤廃条約は、各国にヘイトスピーチを法で規制するよう求めている。

     ただ、一足飛びに法規制まで進むべきかは議論が分かれよう。行き過ぎれば言論統制となるからだ。


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    1: 有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★ 2013/06/11(火) 12:30:42.33 ID:???0 BE:763913737-PLT(12069)
    ★社説:米中首脳会談 課題克服し信頼構築を(6月11日)

    信頼構築の入り口に立ったが、同時にさまざまな課題も浮き彫りになった。

    米カリフォルニア州の保養地で行われた米中首脳会談では、オバマ大統領と習近平国家主席が2日間、計8時間にわたり議論した。

    主席就任から3カ月の習氏に対する「厚遇」は、信頼関係を早く構築したいとの思いが一致したからだ。

    両首脳は共存、協調を目指し、新たな米中関係をつくり上げることで合意した。両大国が対話路線を深めることは世界の安定に欠かせない。

    だが東・南シナ海の領有権やサイバー問題では溝もあらわになった。
    【【北海道新聞】 「日本は米国との同盟頼みでは存在感が薄れるばかりだ。冷えた中国、韓国との関係改善を急ぐべきだ」】の続きを読む

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    1: 有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★ 2013/05/15(水) 16:48:47.56 ID:???0 BE:2291738797-PLT(12069)
    ★慰めと安らぎ

    <わたしが一番きれいだったとき/まわりの人達が沢山死んだ/工場で 海で 名もない島で/わたしはおしゃれのきっかけを落してしまった>
    ▼茨木のり子さん(1926~2006年)の「わたしが一番きれいだったとき」。戦時を生きた女性の心を歌う詩には、こんな光景も描かれている。
    <わたしが一番きれいだったとき/だれもやさしい贈物を捧げてはくれなかった/男たちは挙手の礼しか知らなくて/
    きれいな眼差だけを残し皆発っていった>―


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