中国高速鉄道

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    CRH380

    1: デンジャラスバックドロップ(長野県)@\(^o^)/ 2015/05/31(日) 17:57:39.68 ID:g9Bzahp10.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.net/premium/8650220.gif
    中国中鉄傘下の中国中鉄二院工程集団とロシア企業との連合体が、モスクワ―カザン間の高速鉄道プロジェクトを落札した。中国中鉄が5月12日に発表した。

     中国中鉄の海外輸出第1弾となるプロジェクトで、事業費は1兆683億ルーブル(約2兆5000億円)と推定されている。
    2018年のFIFAワールドカップ開催までに工事が完了する見込み。

     プロジェクトの全長は770キロメートル、最高設計速度は時速400キロメートル。
    中鉄二院の朱穎総経理は、「中国鉄道産業の海外進出プロジェクトにおける最速の鉄道です」と強調している。
    完成すれば、列車でのモスクワ・カザン間の所要時間が、現在の14時間から3時間30分に短縮される。
    20年の旅客輸送量はのべ1050万人に達すると予測されている。

    中国中鉄、ロシアの高速鉄道プロジェクト落札、同社の海外輸出第1弾
    http://www.zaikei.co.jp/article/20150531/251848.html

    ちなみに設計が2016年9月完了予定なので、実質工期は2年とかなんとか
    http://tass.ru/ekonomika/1795407

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    【【地獄へ最速!中国高速鉄道!】中国「ロシアのモスクワ~カザン間の高速鉄道を受注!」全長770kmを2018年WCまでに完成させる予定】の続きを読む

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    CRH380

    1: 白水此方 ★@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 05:56:09.11 ID:???.net
    福建省ホ田市と江西省南昌市を結ぶ高速鉄道路線の向ホ鉄路を走る列車内で8日午前11時10分ごろ、
    乗客が食べようとした弁当が爆発した。(「ホ」は草かんむりに「甫」)

     若い男性が車内で食べようと、中国で流行している「自熱盒飯」と呼ばれる弁当を持ちこんだ。
    中国人は、前菜など例外を除いて「冷たい食べ物」を嫌う。味が悪いだけでなく、冷えているだけで体にも悪いと考える人が多い。

     「自熱盒飯」には食品を入れた部分の下に、発熱材を入れる部分がある。料理の種類によって、
    温度上昇の仕方もそれぞれ工夫するなど、「食べ物にはうるさい中国人」のニーズを満たす配慮がなされている商品だ。

    さらに、食品は加熱してから密封しているので、常温で保存できて便利だ。

     男性は福州駅で同駅始発のD6502列車に乗った。発車時刻は8時半。目的地は、午後0時18分に到着予定の終点、南昌駅だ。男性は午前11時ごろ、
    「自熱盒飯」を食べようと用意を始めた。正午すこし前に、「温かいご飯」をいただこうと考えたからだ。快適な高速列車の旅が、さらに楽しくなるはずだった。

     男性は発熱材の入っている袋をセットした。容器に書かれていた説明に従って水を注いだ。そして、目の前の座席後部に取り付けられたテーブルに置いた。

     「そろそろ温かくなったかな」と、目の前の弁当を見た。すると弁当容器が急に膨らみはじめた。
    「おや、どうしたのだろう?」と思った瞬間に「バン!」と音をたてて“爆発”した。

     弁当の内容物が飛び散った。弁当の異変にあっけにとられた男性に向け、白煙が噴出した。
    白煙のように見えたのは白い粉状の物質だった。男性の顔や頭、衣服は粉だらけになった。

     通報を受けた車掌は緊張した。列車の機器にトラブルが発生したのか……。乗客を守らねばならない。
    消火器を持って駆けつけた。異変は一応、おさまったようだった。しかし油断はできない。周囲の乗客を離れた場所に移動させた。
    幸いなことに、パニックの発生は避けることができた。車掌は改めて“爆発物”を見た。弁当だった。2度目の爆発はなさそうだった。

     一番たまげたのは弁当を食べようとしていた男性だった。顔も服も「白い粉がまぶされた」状態だった。車掌も来た。それ以上の事態はなさそうだった。
    急いで洗面所に洗いに行こうとした。車掌は「あ、まずい」と思った。温かくなる弁当は、生石灰と水が反応して発熱する現象を利用すると知っていたからだった。

     男性の顔は、濡れていないように見える白い粉だらけだった。水で洗ったら反応しはじめて温度が上昇。やけどをするかもしれない。
    車掌は男性の顔などを布で丁寧にぬぐってから、洗ってもらうことにした。

     同爆発で死傷者は出なかった。鉄道当局は「列車に乗る際には、安全面でリスクのある食品やその他の物品を持ちこまないでください」と、乗客に呼びかけた。

    ◆解説◆
     向ホ鉄路の全長は支線を含めて635.8キロメートル。2013年9月26日に全線開業した。
    大部分は最高時速200キロメートルだが、一部の区間では250キロメートル走行を行っている。
    貨物列車が走っている区間もある。貨物列車の最高時速は120キロメートル。


    (編集担当:如月隼人)


    Yahoo!ニュース サーチナ 5月10日(日)22時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00000069-scn-cn&pos=1

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    CRH380A

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/05/09(土) 00:34:29.75 ID:???.net
     中国メディアの中網資訊は7日、四川省成都市にある西南交通大学の震動実験台などで高速列車車両が
    「時速500キロメートル走行」に成功したと報じた。実際に走行させたのではなく、時速500キロメートルを想定した
    模擬実験の段階だが、記事は、中国は通常の高速鉄道車両で、日本のリニアモーターカーとの速度競争に
    「完勝する」と伝えた。

     同大学の実験施設の主な設備は高速鉄道車両の性能実験プラットフォーム、基礎研究プラットフォーム、
    デジタルシミュレーションプラットフォームだ。実験の実施は、西南交通大学の周辺施設が「計画停電」となるので、
    察知することができるという。

     現在開発中の車両は6両編成で、時速500キロメートルを目指している。記事は「日本の浮上式リニアモーターカーは
    最高時速が500キロメートル。しかし中国の電車はリニアモーターカー技術を用いないで同じ速度を出せる」と主張。
    さらに、列車がまず実現せねばならないのは目標速度の達成であり、次に大切なのは安全性だと論じた。

    **********

    ◆解説◆

     日本では浮上式リニアモーターカーL0系が4月21日に時速603キロメートルの有人走行(同時点で世界最速)を
    達成した。「時速500キロメートル」はリニア線として建設される中央新幹線の路線としての設計最高速度であることを、
    上記記事は誤解している。

     中国でこれまでに時速486.1キロメートルの記録を達成したCRH380Aは、日本の新幹線E2系電車をベースとした
    CRH2-300を発展させたものだ。中国は自国の高速鉄道を「自主開発」と宣伝しているが、中国政府・鉄道部で
    副総工程師(技術副主任)を務めた周翊民氏は2011年6月、日本の新幹線以上に高速で走らせていることについて
    「自分で設計した車両ではない。問題が出たら解決する経験も技術もない。大変なことになる」と述べた。

     約1カ月後の7月23日、浙江省温州市内で、200人以上の死傷者を出した高速鉄道の追突事故が発生した。

     日本超電導リニアモーターカー(マグレブ方式)の開発を決めたのは、いくつかの理由がある。まずは「地震が多い」との
    自然条件を考慮した。

      マグレブ方式では車両側の“軌道”側の間隔が10センチメートルほどとかなり広い。しかもギャップの値が基準からずれれば、
    車体を正常の位置に戻そうとする「力学的」な力が働く。そのために、地震などの揺れに対する安全性が高いとされる。

     中国では浮上式の上海リニア線が営業している。ドイツが開発した常電導リニアモーターカーだ。同方式ではギャップが
    1センチメートルほどしかなく、ギャップは電子制御で基準内に保たれるが、想定以上に広がれば車体は落下する。

     ただし、日本のマグレブ方式は技術面の難易度が極めて高い。超電導の実現のために必要なヘリウムは世界的にみても
    稀少は物質で、必要量の安定確保が問題になる可能性も高い。

     にもかかわらず、日本が世界初の超電導リニアモーターカーの開発を決意した理由には、「困難な技術開発を自らの
    手で行えば、周辺分野への波及効果により、産業全体の活性化が期待できる」という旧国鉄時代からの考えがあったという。

    (編集担当:如月隼人)

    Yahoo!ニュース サーチナ 5月8日(金)22時21分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150508-00000211-scn-sci

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    CRH3

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/12/02(火) 13:24:47.91 ID:???.net
    [上海/メキシコ市 1日 ロイター] - メキシコでの高速鉄道建設に、中国が再び応札する計画だ。この計画は当初、
    中国主導の企業連合が受注していたが、入札プロセスをめぐる懸念からメキシコ側が突然契約を破棄していた。
    企業連合のうちの1社と関係筋が明らかにした。

    契約を当初受注したのは、中国国有の中国鉄建(CRCC)(1186.HK: 株価, 企業情報, レポート)と中国南車
    (601766.SS: 株価, 企業情報, レポート) (1766.HK: 株価, 企業情報, レポート)、メキシコの4社から成る企業連合。
    入札プロセスの問題点を野党の議員が指摘したことを受け、メキシコ側が契約を取り消していた。

    メキシコは同じ条件で11月終盤に再び入札を行うことを表明していた。

    中国南車の広報担当者はCRCCと一緒に引き続き入札を「必ず行う」と述べた。別の関係筋もCRCCが「確実に」
    再度入札すると明らかにしていた。

    ソース:ロイター 2014年 12月 1日 16:17
    http://jp.reuters.com/article/jpchina/idJPKCN0JF1GV20141201

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/11/11(火) 15:08:48.85 ID:???.net
    中国メディアの和訊網は7日、中国高速鉄道に対して一部で、「パクリという批判がある」とし、各国の技術を統合したことで成り立つ
    新しい技術や製品は「パクリ」なのだろうかと疑問を呈す記事を掲載した。

    記事は、中国高速鉄道の「CRH1型」車両はカナダのボンバルディアからの技術導入をもとに中国南車が生産したものと紹介、
    さらに「CRH2型」は川崎重工からの技術導入によって同じく中国南車が生産したと紹介した。また、「CRH3型」はドイツのシーメンスから、
    「CRH5型」はフランスのアルストムから技術を導入したものだと指摘した。

    一方、南車株洲電力机車有限公司の報告書を引用し、アルストムは中国側に技術を移転するにあたってシーメンスよりも技術移転費を
    安く抑えたと紹介。さらに「移転した技術を使用した製品をアルストムと競合しない市場において販売する場合、販売ごとにアルストムに
    フィーを支払う」との条項があったことを伝えた。

    また記事は、シーメンスもアルストムも技術移転に基づいてそれぞれの利益を最大化したと主張、また中国の高速鉄道市場の大きさを
    背景に「中国には各国の技術を導入する余地がある」と主張し、決してパクリではないとの見方を示した。

    また記事は、現在の中国高速鉄道が強大なのは「世界のトップメーカーの技術の上に成り立っているから」と主張したほか、海外に向けて
    輸出できるのは車両やレール、信号など成熟した鉄道システムがあるためだと指摘した。(編集担当:村山健二)

    ソース:サーチナ 2014-11-10 22:21
    http://news.searchina.net/id/1548999?page=1

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