プリウス

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    1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 07:20:09.29 ID:???.net
    ■ ハイブリッド専用モデル、来年発売
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    (写真)
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    最近、フォルクスワーゲン事態が発生するほどグローバル自動車会社間の燃費競争が
    激しい中、現代(ヒョンデ)自動車が来年に世界最高の燃費を装着したハイブリッド専用
    モデルを発売する。

    28日、業界によれば、現代自動車はトヨタの『プリウス』を捕捉するために開発中の
    準中型親環境専用モデル、AE(プロジェクト名)を年末に発売しようとしたが、対内外
    状況を考慮して来年に発売する事にした。

    当初現代自動車は年内にハイブリッドAEモデルを発売して、来年に電気自動車と
    プラグインハイブリッドモデルを追加して、3種のラインナップを備える計画だった。

    現代自動車の関係者は、「AEの開発はほとんど終わった状況だが、競争会社などの
    諸条件などを考慮して来年に発売する計画だ」と話した。

    現代自動車が初公開するAEは、全世界のベストセラー車であるトヨタの『プリウス』を
    捕捉できる期待が大きい。次世代のアバンテを基盤に5ドアハッチバックの形態で、
    4気筒1.6Lのガソリンエンジンと電気モーターを結合してハイブリッド専用変速機を
    組み合わせる方式である。

    巷ではAEの燃費は20km/lを軽く超え、トヨタのプリウスよりも良いとの予想まで出て
    いる。

    業界の関係者は、「プリウスが卓越した燃費で全世界のハイブリッドカー市場を席巻
    したが、AEの燃費の方が良いという噂が流れて期待が大きい」と明らかにした。

    先立って現代自動車は去る7月、プラグインハイブリッド(PHEV)を追加した2016年型
    ソナタを発表した。

    PHEVモデルはハイブリッド車両に外部充電システムを適用して、EV(電気)モードと
    HEV(ハイブリッド)モードで全走行を可能にした親環境車両である。

    ソナタPHEVは外部充電を通じてバッテリーをフル充電した後、モーターだけで44km
    の走行が可能だ。 渋滞が酷い都心ではモーターで走行して、高速走行が可能な道路
    ではエンジンを主動力として使うHEVモードを通じて経済性を最大化する事ができる。
    ソナタPHEVの燃費はHEVモードで17.2km/l、EVモードでは4.6km/kWhである。

    ソース:聯合ニュース(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=001&aid=0007882723

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    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 14:10:08.44 ID:???.net
    2015年9月1日、韓国・国民日報は、韓国の自動車トップの現代自動車が開発を進めるハイブリッド専用車が、
    トヨタ自動車の「プリウス」と酷似していると日本のネット上などで話題になっていると伝えた。

    コピー疑惑が持ち上がっているのは、輸出不振などで厳しい経営が続く現代自が年内の市場投入を目指す新型車「AE(開発コード名)」。
    一目で分かる外観が「そのままコピー」と思えるほど似ているほか、内部もトヨタと同様のハイブリッドシステムが使用されているという。

    プリウスの対抗車種として開発中のハイブリッド車が、そのプリウスに似ているとの驚きの事態。
    「AE」には日本で「プリウスハンター」との通称まで付けられ、日本のネットメディアは、
    「日本車キラーとして世界で販売を伸ばした勢いがすっかり消え失せた現代自動車の苦境を鮮明にしている」などと伝えた。

    日本メディアは「現代自のパクリ疑惑には枚挙にいとまがない」とその実例を紹介、
    日本のネットユーザーは「日本を嫌いなのになぜ日本製をパクるのか?韓国にはプライドがないのか?」、「常習パクリ者は感覚がまひしている」などのコメントを寄せた。

    これについて、韓国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられている。

    「日本人よ、(現代自動車は)韓国人もとっくに見限った会社だ。韓国人を悪く言うな」
    「日本人はよく知らないみたいだね。現代自動車は韓国でも批判されているし、民衆の敵だよ。
    仮にパクってたとしても、おまえたちのように過去を反省できない人間とは付き合いたくない」
    「僕たちだって、ずいぶん前から恥ずかしいと思ってる」

    「パクったのは韓国人じゃない。現代という会社がパクったんだ」
    「パクる車がなくて、プリウスなんかをパクってばかにされるとは…」

    「日本製をまねするなんて、もう地の底まで落ちたね」
    「黙れ。未開な島国の人間に文化を教えたのは韓国だ。忘れたか?」

    「国内でも国外でも、国民を傷つける会社だ」
    「タイヤが丸くて四つあるなんて、完全にパクったね」

    「日本人よ、東京オリンピックのエンブレムは、ベルギーの劇場と合意できたのか?」
    「パクリの元祖はあなたたちでは?」
    http://www.recordchina.co.jp/a117992.html
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    1: ランサルセ(東日本)@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 02:49:25.98 ID:X12A1REy0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/u_giko_ebi.gif
    パクリ文化の奥深さという点で中国と双璧をなす韓国の、とある企業がまたやってくれそうだ。その企業は韓国
    最大手の自動車メーカー、ヒュンダイ(現代)自動車。販売台数が低迷しているうえ、ウォン高による輸出採算の
    悪化で厳しい経営が続く同社が起死回生を狙って年内にも投入する新型車が、トヨタ自動車のベストセラー車
    「プリウス」と酷似していると話題になっているのだ。そもそもパクリ疑惑には事欠かない現代自だが、よりによって
    トヨタの代名詞的な存在のプリウスにまで触手を伸ばすとは…。日本車キラーとして急速に世界で販売を伸ばした
    勢いがすっかり消え失せた現代自動車の苦境を一層鮮明にしているともいえそうだ。

    「似すぎている…」

    そう専門家たちを騒然とさせているのが、今年に入り、自動車専門メディアで開発状況とその姿が何度か
    “スクープ”されている、その名も「プリウスハンター(通称)」。

    http://www.sankei.com/premium/news/150831/prm1508310002-n1.html
    上が現代自動車が開発を進めているハイブリッド専用車「プリウスハンター(通称)」(ユーチューブから)。
    下がトヨタ自動車「プリウス」。ネット上などでシルエットが似ていると話題になっている
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