テレビ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 09:58:13.93 ID:u/JocR2M0.net
    こういった熱狂の渦の中、黄禹錫は国民的英雄に祭り上げられていった。
    韓国国民はその研究における卵子入手などの倫理問題を指摘した韓国文化放送 (MBC) の報道調査番組『PD手帳』に対して「国益を損じた」とスポンサーへの不買運動を展開。
    韓国のインターネット社会では MBC を「非国民」と断ずる論調にあふれた。結果、PD手帳からすべてのスポンサーが降板、放送休止に追い込まれた。
    本来、こうした倫理問題や論文の真贋性を調査し報道する役割であるはずのメディアは、業界を挙げて MBC の報道姿勢とその取材手法に問題を掏り替えてしまった。
    MBC 全体へのデモも無数に行われ、MBC の看板ニュース番組や他の番組にもスポンサーへの不買・視聴拒否運動が拡大し、黄禹錫に対する批判は許さないという風潮が作り上げられていった。
    この影響で MBC の全番組の視聴率が低下した。


    怖すぎうち

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    サムスン製テレビ

    1: ひろし ★@\(^o^)/ 2015/05/30(土) 21:12:36.85 ID:???.net
    業績悪化の長いトンネルを抜けつつあるソニーのテレビ事業の営業損益が、11期ぶりに黒字に転じた。

    一方、ライバルの韓国サムスン電子は、今年1~3月期にテレビや冷蔵庫などの
    家電部門が約155億円の営業赤字となった。両社にとって分水嶺となる可能性がありそうだ。

    ソニーの2015年3月期連結決算は、売上高が前期比5.8%増の8兆2158億円、
    営業利益は約2.6倍の685億円で、最終損益は1259億円の赤字だった。
    ただ、最終赤字は国内外で5000人の人員削減に踏み切ったことなどによる、
    当初から予定した3000億円を超えるリストラ費用が影響したためで、大規模なリストラを終了して
    臨む2016年3月期は3期ぶりに1400億円の最終黒字に転換する見通し。
    ITバブル崩壊時の「ソニーショック」以降、リストラを繰り返してきたソニーの先行きにようやく薄日が差してきたようだ。

    ソニーの業績改善を象徴するのがテレビ事業だ。2015年3月期は売上高が前期比10.7%増の8351億円、
    販売台数は前期比110万台増の1460万台だった。販売台数は中南米や中国で大幅に減ったが、日米欧で大幅増だった。
    営業損益は83億円の黒字(前期は257億円の赤字)で、黒字は11期ぶり。10年間に計上した赤字は累計で7900億円に達するというから、一事業として途方もない規模だ。

    赤字脱却に向けてこれまでも欧米の生産拠点売却などリストラを続けてきたソニー。
    過去2年間はさらに構造改革を加速させ、テレビ事業を分社化したほか、基本ソフト(OS)に米グーグルのアンドロイドを採用、
    システムLSIの設計を台湾企業に外注するなど自社開発・設計をスリム化して固定費を削減。販売するのは先進国で高価格の「4K」を中心とした。

    生産する商品点数も2018年3月期に向けて3割削減し、規模を追わず利益を重視する戦略を打ち出す。
    これらによって10年の出血期間がようやく止まったのが今のソニーだ。

    吉田憲一郎副社長兼最高財務責任者(CFO)は、4月末に記者会見した際、
    2016年3月期について「テレビとスマホは売り上げを追わない。少なくとも、いったんはしゃがまざるを得ない」と強調した。

    実際、2016年3月期のテレビの販売計画は前期比310万台減の1150万台に設定している。
    これは2011年3月期に記録した2240万台からほぼ半減する規模感だ。
    テレビはスマホとともに中期経営計画でリスクコントロール事業と位置づけており、利益重視の慎重な運営に徹する。
    吉田CFOは全体として「大がかりなリストラは終了したと思うが、半分は病み上がりのような状況」とも指摘した。

    ただ、ソニーは続行が危ういと見たパソコン事業を投資ファンドに売却したのに対し、テレビは分社化にとどめた。
    これは重要な違いだ。ゲームや映画、音楽、金融などソニーの屋台骨を支える事業はすべて「分社」状態であり、
    テレビはこれらと同じにするだけとも言える。創業者が生み出した祖業とも言えるテレビを死守する平井一夫社長の執念を感じる向きもある。
    フルラインアップが裏目

    ソニーが再起に踏み出した一方、日本勢を圧倒してきたサムスンがさえない。
    「スマホ事業が中国勢の成長と米アップルの巻き返しで成長鈍化」ばかりが注目されるが、その陰で今年1~3月期にテレビを含む家電事業が赤字に転落した。

    サムスンは2006年に薄型テレビの世界年間販売首位の座をソニーから奪取して以降、
    昨年まで9年連続で首位を独走し、昨年のシェアは29%程度とされる。3割近いシェアがありながら利益が出ないとはどういうことか。
    関係者によると、フルラインアップで新興国から先進国まで売りまくることが裏目に出ているようだ。

    4Kなどの高級機を除けばもはや新興国でも汎用品となりつつある薄型テレビを生産するため、
    サムスンは世界中に工場を抱えて固定費が重い。さらにドル高・新興国通貨安のもと、ドル建てで新興国に輸入する材料コストの上昇も影響しているという。
    「今後、中国メーカーの台頭でスマホのようにシェアも奪われる」とも言われている。日本勢がテレビ生産から次々と撤退する中、
    執念の黒字化を果たしたソニーに比べれば、今一つ将来像が見えないサムスンのテレビ事業。今後の動向が注目される。

    http://www.j-cast.com/2015/05/30236131.html?p=all

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    韓国経済

    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 10:21:18.41 ID:???.net
     世界のテレビ市場をリードするビッグスリーのサムスン電子、LG電子、ソニーは、為替相場によって明暗が分かれている。
    1、2位のサムスン電子、LG電子は今年第1四半期(1-3月)にテレビ事業部門で4年余りぶりに赤字を計上した。これに対し、3位のソニーはテレビ事業で11年ぶりに黒字を計上し、活気づいている。

     ソニーは4月30日、2015年3月期にテレビ事業で83億円の営業黒字を達成したことを明らかにした。11年ぶりの黒字転換となる。

     ソニーはブラウン管テレビ時代に世界でトップを独走していた。
    サムスン電子の尹富根(ユン・ブグン)代表は「当時ソニーが開発したトリニトロンブラウン管は断然世界最高で、競争しようという考えもわかなかった」と振り返った。
    しかし、2000年代半ば、液晶パネルを利用するデジタルテレビ時代が到来し、サムスンとLGがソニーを圧倒し始めた。その後、韓国メーカーは有機発光ダイオード(有機EL)、3Dテレビなどの新技術競争で完勝を収めた。

     ソニーはテレビ事業で10年以上巨額の赤字に苦しんだ。多くの人がソニーのテレビは時代が終わったと考えた。そんなソニーが再起の可能性を見せ始めた。

     一方、サムスン電子は今年第1四半期のテレビ、白物家電を含む生活家電部門で1400億ウォン(約156億円)の営業損失を出した。
    これは同部門でテレビ事業を担当するビジュアル・ディスプレー(VD)事業部の実績が悪化したためだ。VD事業部の売上高が前期比36%減の6兆2200億ウォン(約6920億円)に落ち込んだ。

     LG電子も状況は似ている。LG電子のテレビ事業を担当するホームエンターテインメント(HE)事業部は、今年第1四半期に62億ウォン(約6億9000万円)の営業損失を出した。HE事業部はLG電子の売上高全体の30%を占めている。
    サムスン電子とLG電子がテレビ事業で赤字に転落したのは2010年第4四半期以来となる。

     韓日のテレビメーカーが対照的な業績となったのは、季節的な需要変化、商品群など複合的な理由がある
    。しかし、最大の原因は為替と言える。サムスン電子とLG電子はユーロと新興国通貨安の直撃を受けた。サムスン電子とLG電子はテレビ売り上げの約半分を欧州と中南米で上げている。
    これら地域の通貨が下落したため、第1四半期の営業利益が激減した。また、米ドル高で原材料コストは増大した。

     季節的な要因もあった。第1四半期は伝統的にテレビの非需要期に当たる。
    サムスン電子関係者は「欧州と新興国の為替要因で営業損益に約8000億ウォンの為替差損が出たと推定している」と説明した。
    LG電子関係者も「欧州、ブラジル、インドなど新興国市場の通貨安でテレビ事業が大きな影響を受けた。為替の要因で6000億ウォンほどの営業損失が出たとみている」と述べた。

     一方、ソニーは事業部の分社化、円安による恩恵を受けた。ソニーはサムスン電子、LG電子に押され、2005年からテレビ事業で10年連続の赤字を計上していた。
    ソニーは耐えかねずに昨年7月、テレビ事業部を分社化し、収益性の改善に取り組んだ。同時に普及型テレビモデルを発売し、商品群を多様化した。円安はそんなソニーに追い風となった。
    電子業界関係者は「安倍政権の円安政策でソニーなど日本の電子業界は輸出競争力が高まった」と指摘した。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/05/05/2015050500609.html

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    samsung-suhd-tv2[1]

    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 07:47:24.24 ID:???.net
    三星(サムスン)電子の「SUHD TV」とLG電子の「オーレッドTV」など、韓国企業が生産するプレミアムテレビが、世界のディスプレイパネル市場を主導していることが、調査の結果分かった。

    1日、米市場調査会社「ディスプレイサーチ」によると、今年3月の液晶表示装置(LCD)テレビパネルの出荷量は、月間史上最高値の2390万枚と集計された。
    2月に比べて20%、昨年3月よりは11%それぞれ伸びた。

    ディスプレイサーチは、SUHDテレビとオーレッドテレビをそれぞれ打ち出してプレミアムテレビ市場を攻略している三星とLGが、全体市場を主導したと分析した。
    三星ディスプレイとLGディスプレイが大半を占めている超高画質(UHD)LCDテレビパネルの出荷量は、2月の170万台から3月は260万台へと急増し、全体LCDテレビパネル市場の10%を超えている。

    電子業界の関係者は、「パネルメーカー各社が高解像度や優れた色彩再現力を持っている製品の生産を増やしたことで、パネル出荷量も伸びる傾向を示している」と分析した。
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015050203388

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    【【韓国経済大復活!】サムスンとLG電子、TVパネルの3月出荷量が過去最大】の続きを読む

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    RealSina-[1]

    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/02/12(木) 13:20:37.28 ID:???.net
     中国紙・経済参考報は10日、日本のパナソニックや東芝といった大手メーカーがテレビの海外生産を停止し、中国でのテレビ生産からも
    撤退する方向に動いているとの報道を受けて、中国の業界内には歓迎する声も出てきていると伝えた。

     報道によると、日本メーカーがテレビの販売不振に陥っている理由について中国の業界筋は、「日本国内の不景気に加え、メーカーの
    開発能力が乏しいこと、さらに韓国と中国のメーカーが力をつけてきたことが影響している」と指摘した。テレビ業界ではすでに中国、韓国の
    メーカーが主導的地位にあるとみている。

     また中国の業界では、「日本のテレビメーカーの撤退は中国メーカーにとって喜ばしいことであり、市場開拓の上で今年が重要な年となる」
    と考える人も少なくない。広東省のある大手テレビメーカーの担当者は、「中国メーカーに春がやって来る」と話した。

     ただ、違う見方をする業界関係者もいる。中国家電商業協会マーケティング委員会執行会長の洪仕斌氏は、「日本企業の撤退は
    中国テレビメーカーに対する“警告”となる。それはつまり『テレビという製品は消えていく存在だ』ということを知らせるものだ」と指摘した。
    同氏はスマートフォンやタブレット端末、パソコンなどの普及により、テレビは見向きもされなくなっていくとみている。

    ソース(フォーカスアジア) http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/408944/
    no title

    http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1423714837/:

    【【中国経済崩壊!】 日本企業の中国撤退、「中国企業に対しての警告になる可能性!!」】の続きを読む

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    サムスン製テレビ

    1: 依頼@マドハンド ★@\(^o^)/ 2015/02/10(火) 20:17:30.13 ID:???.net
    CNN.co.jp 2015.02.10 Tue posted at 16:01 JST
    http://www.cnn.co.jp/tech/35060227.html?ref=rss

    サムスンが「スマートTV」に搭載されている音声認識機能について注意喚起を行った

    テレビの音声認識機能でサムスンが注意喚起
    http://www.cnn.co.jp/video/14018.html

    ニューヨーク(CNNMoney) サムスン製テレビの前では発言に気を付けた方がいい。
    テレビの前で話した言葉はすべて傍受され、インターネットを介して送信されている――。
    音声でテレビを操作できる「スマートTV」について、韓国サムスン電子がそんな内容の告知を掲載した。

    この告知は同社のスマートTVのプライバシーポリシーに掲載された。
    「私的な会話や重要な情報を含め、言葉を発すればその情報がデータとして傍受され、音声認識機能を通じて第三者に送信されますのでご注意ください」と呼びかける内容。

    サムスンによれば、テレビを音声で操作するためには、発話内容を第三者に送信して音声を文字に変換する必要がある。同社はさらに、この機能を改善する必要があるかどうか見極めるための調査目的でも音声内容を収集しているという。

    第三者の社名や、その会社が音声データを録音しているかどうかについて、サムスンから返答はなかった。

    音声操作機能が有効になっている時は、音声が記録されていることを示すマイクのマークが画面に表示される。音声認識機能は無効にすることもできる。

    ただし無効にしたとしても音声は引き続き記録される。サムスンではこの情報を収集し、特定の指示用語がどの程度使われているかを分析する。

    サムスンでは「音声データを保持したり、他社に売ったりはしない」「消費者が同意して音声認識機能を利用すれば、音声データがサーバーに送信され、要求されたコンテンツを探してテレビに表示する」と説明している。

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    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1423567050/:

    【【拡散希望!】サムスン製テレビ「会話をオンライン盗聴!」 音声認識機能に注意喚起】の続きを読む

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    61112-logo-pressemitteilung-panasonic-marketing-europe-gmbh[1]

    1: Hikaru ★@\(^o^)/ 2015/01/31(土) 12:54:08.33 ID:???*.net
     パナソニックが昭和62年から続けてきた中国でのテレビの生産から
    撤退することが31日、分かった。
    北米向けにテレビを供給しているメキシコ工場の売却も検討する。
    テレビ事業は中国や韓国メーカーなどとの価格競争が激しく、収益悪化から赤字が続いている。
    生産拠点を集約することで事業の合理化を進め、平成27年度の黒字化を目指す。

     山東省の工場では液晶テレビを年間約20万台生産してきたが、今月30日に生産を停止した。
    運営する合弁会社は清算し、従業員約300人の大半は退職する。
    今後は現地企業に生産委託することで販売は続ける。

     中国でのテレビ生産は、松下電器産業時代の昭和53年に当時の鄧小平副首相が来日し、
    創業者の松下幸之助氏に技術支援を依頼したのがきっかけとなり、
    62年に北京にブラウン管テレビの合弁会社を設立した。

     だが、近年は地元中国勢や韓国メーカーなどとの価格競争で収益が悪化。
    平成25年には上海のプラズマテレビ工場も閉鎖しており、
    中国でのテレビ生産からは完全撤退することになる。

     さらに、メキシコ工場売却に向けた交渉も進め、海外でのテレビ生産の大半を
    チェコとマレーシアの工場に集約。海外生産を年間70万台程度削減する方針だ。

    産経ニュース 2015.1.31 12:44
    http://www.sankei.com/west/news/150131/wst1501310038-n1.html

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    イスラム国関連記事一覧はこちら
     
    只今売国速報ではイスラム問題をどこよりも早く速報でまとめています。

    http://r.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422676448/:

    【【日本経済崩壊!】 「パナソニック、中国でのテレビ生産撤退!!」 昭和62年からの歴史に幕 メキシコ工場の売却も検討】の続きを読む

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    no title

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/01/02(金) 20:10:03.90 ID:???.net
    サムスン電子がインテルと共同開発したスマート機器用のOS(オペレーションシステム)タイゼン(Tizen)を広めるための勝負の賭けに出た。
    6日に米国ラスベガスで開かれる国際家電展示会「CES2015」でタイゼンOSを採用したスマートテレビを初公開するという計画がそれだ。
    これを機に今後すべてのスマートテレビにタイゼンを採用するということだ。サムスンが強みを持つテレビを踏み台にタイゼンの生態系を広げる
    という意図だ。果たしてサムスンの勝負の賭けは通じるだろうか。

    これまでサムスンは脆弱なOS問題に悩まされてきた。一時は日本企業との協力を模索し、ノキアMSなどとの合弁も検討した。そのうちに
    アップルの登場で状況が差し迫ってくるとサムスンはグーグルアンドロイドを選択し、これをベースにスマートフォントップ企業にのし上がった。
    だがアンドロイドだけでは限界があるとみて自社OSを絶えず試みてきた。独自OSパダに続くタイゼンがそれだ。しかしスマートフォン時代に
    空しく譲り渡したOS主導権を握ることはなかなか簡単ではなかった。その間にスマートフォン、ウェアラブル、家電機器などをつなげるIoT
    (モノインターネット)時代が開かれ始めたのだ。サムスンがタイゼン拡散の先頭としてテレビを選択したのは、このような背景のためだろう。

    テレビならばサムスンが世界市場で不動の1位を守っている分野だ。計画どおりなら今年3000万台以上のタイゼン内蔵テレビを出すことが
    できる。ほんの数年でその数は1億台を超えるだろう。タイゼンを広めるためにテレビほどの舞台もない。しかもグーグル、アップルがそれぞれ
    テレビ用OSを準備する中で、これ以上時間を遅らせることもできない状況だ。

    テレビがスマートフォンと共にIoT時代に各種家電機器を制御する中枢のハブ役を果たすはずだということに異議を唱える人はいない。それだけ
    にIoT時代の主導権を狙ったOS競争は激化せざるをえない。PC時代がモバイル時代へと変わりながらマイクロソフト(MS)のウィンドウズが
    崩れるようにOSも永遠の強者はいない。サムスンとしては、スマートテレビを踏み台にしてスマートフォンOSを逆手にとって参入できるだろう。
    とにかくタイゼン拡散の成否は、サムスンがIoT時代の市場先導者になれるかどうかを判断する重要な試験台になる展望だ。

    ※本記事の著作権は「韓国経済新聞社」にあります。

    ソース:韓国経済新聞/中央日報 2015年01月02日14時14分
    http://japanese.joins.com/article/779/194779.html?servcode=100&sectcode=110

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    1: トペ スイシーダ(埼玉県【20:32 埼玉県震度2】)@\(^o^)/ 2014/12/25(木) 20:47:46.93 ID:tFS3Cc2A0.net BE:829826275-PLT(12001) ポイント特典
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    地上波テレビ、広告費は横ばい

    日本のテレビ広告費(地上波)は2009年~2013年の5年間、1兆7000万円台と横ばいで推移。2006年までは2兆円を超えていたが、リーマン・ショック後の落ち込みから回復できないでいる。
    一方、インターネットの広告費はこの10年足らずの間に倍増し、13年には9000億円台に達した。(下図)
    日本人にとってテレビはまだまだ「娯楽の王者」と言えるが、主要メディアを広告費の観点から見ると、テレビは「停滞・衰退産業」と言えなくもない。
    その背景にはテレビ視聴形態の多様化と、若者の“テレビ離れ”がある。
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    総務省の統計によると、日本の「テレビ平均視聴時間量」は現在、平日で1日約3時間40分、休日では1日約4時間10分で、1980年代に比べてむしろ増えている(下図)。
    だが、より細かく視聴形態をみると、テレビの長時間視聴は高齢者に支えられていることが分かる。
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    20代は「テレビよりネット」

    総務省が2013年に実施した「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」によると、若年層(10代、20代)では
    テレビ視聴(リアルタイム)にかける時間とネットを使っている時間がほぼ同じで、20代ではネットが「もっとも利用するメディア」の座を占めている。
    一方で、60代のテレビ視聴時間は平日でも4時間を超え、若年層の2倍以上となっている。

    中高生などは現在、テレビよりもYou Tube やニコニコ動画で音楽やアニメ、バラエティ・お笑いなどの動画コンテンツを楽しんでいると言われている。
    http://www.nippon.com/ja/features/h00091/

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    北朝鮮・金正恩・戦争

    1: ちゃとら ★@\(^o^)/ 2014/08/15(金) 18:55:35.99 ID:???.net
     北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は13日までに、
    金正恩第1書記が自らの公式活動を紹介したテレビ番組について
    「つまらない」との感想を漏らしたと報じた。
    北朝鮮メディアで金第1書記の動静の紹介は重要な位置を占めている。
    金第1書記のこうした率直な感想が伝えられるのは珍しい。

     記事は金第1書記が5月、病院に入院する孤児たちと面会した様子を紹介した内容で、12日付の同紙に掲載された。
    何をしていたのかと問う金第1書記に対し、
    児童は「テレビで元帥様(金第1書記)を見ていました」と説明。
    金第1書記は「つまらなかったよな」と応じた。
    児童は「面白かったです」と答えたという。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM1301L_T10C14A8FF1000/

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    【金正恩氏、自分の番組「つまらない」 感想漏らすwwwwww】の続きを読む

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    売国速報