1: バックドロップ(庭)@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 04:38:46.18 ID:sQq1BX/x0●.net BE:263277733-PLT(16000) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/anime_kuma01.gif
デザイナーの佐野研二郎先生がデザインした『東京オリンピック2020』のエンブレムが使用中止になった件で、東京都民が怒り狂いそうな事実が判明した。

東京都はすでに佐野先生がデザインしたエンブレムの広告やグッズ等を業者に発注しており、その費用に税金が使われていたのだ。

巨大パネル、ポスター、のぼり旗などのグッズはすでに発注済で、東京都が税金4600万円を使って捻出したという。

あまりにも4600万円は巨額である。しかし今回のエンブレム使用中止によって、その4600万円は水の泡となって消える可能性大だ。

今後、4600万円の損失をどこが負担すべきかで議論される可能性はあるが、税金で支払われたことには間違いなく、インターネット上には激怒している人もいる。

・このニュースに対する声
「空に消えた4600万円」
「即時損害賠償訴訟を起こすべき」
「うまい棒で例えるなら約460万個、映画のチケット代なら32,857回」
「東京都が佐野ロゴで4600万円分発注済み(激怒)」
「4600万円分が紙ごみか」
「JOCの職員の給料から支払え! 国民負担などとんでもない!」
「そのお金でどれだけの貧困を救うことができるのだろう」
「決めたのも上級国民。取り下げたのも上級国民。責任を負うのも上級国民であって欲しい」
「言わんこっちゃない! 血税の無駄キター」
「いや、まじ、オリンピックどんだけお金無駄遣いしとんの」
「血税がどんどんどぶに捨てられていく」
「猪瀬さんの例のカバンに入るギリギリの額だ」

http://buzz-plus.com/article/2015/09/03/olympic-games/
no title

no title

no title

no title

no title

←舛添の給料から天引きしろ!と思ったらクリック

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1441222726/:
e813f3531c5ba7d03add427881cf58ea[1]

【速報】上海株「今日も暴落-5%達成!wwwwwwwwwwwwww」