日経平均
1: 孤高の旅人 ★ 2015/08/26(水) 17:15:15.16 ID:???*.net
http://www.nikkei.com/markets/kabu/summary.aspx?g=DGXLASS0ISS16_26082015000000

東証大引け、大幅反発し570円高 中国金融緩和を好感、主力株に買い 
2015/8/26 15:42

 26日の東京株式市場で日経平均株価は7営業日ぶりに大幅反発し、前日比570円13銭(3.2%)高の
1万8376円83銭で終えた。上昇率は日銀が異次元緩和第2弾を打ち出した2014年10月31日
(4.8%)以来、約10カ月ぶりの大きさだった。25日夜に中国人民銀行(中央銀行)が追加の
金融緩和を決定し、中国景気に対する警戒感がやや後退。26日の中国・上海株が底堅く推移し、
ひとまず小康を得たことも投資家心理の改善につながった。

 日本株は前日までに大きく下落したこともあり、自律反発を狙った買いや割安感の強まった
銘柄への押し目買いが広がった。日経平均は前日比の上げ幅を600円超に広げる場面もあった。

 最近の急落局面では出来高が膨らんでいた。「売り圧力は弱まったとみられ、株式相場は
底入れしつつある」(大和住銀投信投資顧問の門司総一郎経済調査部部長)との声が聞かれた。

 JPX日経インデックス400も7日ぶりに反発。終値は前日比406.78ポイント(3.15%)高の
1万3316.89だった。東証株価指数(TOPIX)も7日ぶりに反発し、46.32ポイント(3.23%)高の
1478.97で終えた。

 東証1部の売買代金は概算で3兆8000億円。売買高は34億4739万株だった。東証1部の
値上がり銘柄数は1792と全体の95%を占めた。値下がりは92、変わらずは10だった。
トヨタやホンダなど自動車株が総じて上昇。村田製やTDKといった電子部品関連株の値上がりも目立った。
三菱UFJなどメガバンクも買われた。ファストリも上げた。一方、コマツや商船三井は下げた。
ソフトバンクも売られた。キッコマンやサッポロHDなど、食品株の一角も下げた。

 東証2部株価指数は6日ぶりに反発した。ラオックスと朝日インテクが上げ、KIHDや
鉄人化計画が下げた。きょう東証2部に新規上場した土木管理は公募・売り出し(公開)価格を
下回って初値を付け、初値を下回る水準で取引を終えた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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