1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/07/16(木) 12:48:05.41 ID:???.net
「ポロロ」「ロボカーポリー」「タヨ」など韓国産キッズ用アニメコンテンツが第2の
全盛期を迎えている。ユーチューブなどの動画サイトに子どもに人気のアニメ
の玩具やグッズを紹介する「アンボシング」チャンネルを媒介に、オリジナル
玩具の販売を促進するもので、これまでのテレビCM以上の販売効果がある
という。3年前、ユーチューブの照会数が世界1位(23億回)を記録したPSYの
「江南スタイル」がヒントとなって今の「Kアニメ」ブームにつながっている。

動画サイトで急速に
英語圏の視聴者が多数

韓国の子ども向けアニメがスマートフォンのアプリマーケットと動画サイトの
ユーチューブを通じて、国内だけでなく北米・欧州・中東地域の子どもたちに
人気を呼んでいる。

韓国アニメの代表、「ポロロ」チャンネルは11年からユーチューブで世界に
動画発信。定期視聴している登録者は84万人で、アップロード動画の累積
照会数は約7億回に上る。そのうち3割が海外視聴者向けの英語バージョンだ。

一方、5年前に国内で初放送された韓国版トーマスと呼ばれる「タヨ」の
ユーチューブチャンネルも人気が急騰している。

5月末現在、登録者55万人、累積照会数5億3380万回だが、月間アクセス
5000万回の85%が海外視聴者だ。特に英米圏に人気が集中している。

ユーチューブ関係者によると、英国の人気キャラクター「きかんしゃトーマス」
や「ぽこよPOCOYO」よりも「タヨ」が人気だという。

ソース:民団新聞 2015.7.15
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=20656
人気の「ポロロ」チャンネル(右)。ソウル市内の「タヨバス」に親子で乗りこむ
no title

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http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1437018485/:
e813f3531c5ba7d03add427881cf58ea[1]

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