ニダ 火病

1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/05/18(月) 11:41:50.07 ID:???.net
韓国メディア・ニューシスによると、ニューヨーク韓国文化院は14日、“韓国文化の世界進出のハブ”になると期待されるニューヨーク・コリア・センター(ニューヨーク観光文化センター)の第6次入札を公告した。
センターはこれまで、あまりにも安過ぎる工事費や韓国系業者を事実上締め出す入札資格の設定などのために入札不調が続いており、建設が実現するかどうかが注目されている。

マンハッタンのコリアンタウン近くに建設が予定されているニューヨーク・コリア・センターは、地下1階、地上7階建てで、延べ床面積3212平方メートル。
韓国的な色彩の外観と公演会場、韓流体験館、展示室、図書資料室、韓国語教室、韓国伝統庭園などを備える。韓国文化院や韓国観光公社、韓国コンテンツ振興院などが入居し、韓国文化や慣行を総合的に紹介する拠点になる。
韓国政府は2009年3月に敷地を買収し、当初は2014年8月に竣工させる計画だった。

ところが、過去5回の入札は「過度に低い工事費」のためにいずれも落札されなかった。
また、入札資格の「米国で最近10年以内に1件の工事金額300億ウォン(約33億円)以上の建築工事竣工実績がある業者」という条件に、在米韓国人社会が「事実上、韓国系建設会社の参加を阻むもの」と反発、要件の緩和を求めていた。

今回の入札では、問題の工事費は前回よりも80億ウォン上乗せされて392億ウォンとなったが、入札資格については見直されなかった。
韓国系の建設業者は「韓国系企業は300億ウォン台の工事も十分にできる能力と経験を持っているが、米国企業に機会を奪われて実績を積む機会がない。
韓国政府の工事なのに韓国人の建設業者に機会を与えないのは問題だ」と指摘。さらに「マンハッタンのど真ん中にできる韓流前線基地を、同胞の建設会社が力を合わせて建てれば意味のあるものになる」と主張している。

この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「前回も予算が少なく、応募した会社も少なくて入札までいかなかった。韓国業者を排除したら、今回も決まらない」

「コリアセンターで日本のロビーと闘えるか?」

「韓国人業者に任せないほうがいい。韓国の独立記念館と南大門保守作業がどうなったか、思い出せ」

「韓国業者は信用できない。入札過程からロビーとやら賄賂やらでうるさくなる」

「米国に住んでいる韓国系は、こんな時だけ『同胞』だと名乗り出る」

「人種差別だろうか?韓国人は少し考えたほうがいい」

「何で米国業者だけに限定する?韓国で実績のある会社の力を借りればいい。韓国国内でも入札できるようにしてほしい」

「韓国の会社とニューヨークにある同胞の会社が一緒に建設できるようにしてもいいと思う」

「韓流ブームはもう終わりに近づいているのに、いまさら?」

「遅すぎだと思う。せめて『江南スタイル』が流行っていた時に建てればよかった」

「ニューヨークに建てない気持ちは分かるが、南米とか東南アジアとか韓流が流行っている場所にしてもいいと思う」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150518-00000003-xinhua-cn

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http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1431916910/:

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