日韓断交
1: もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2015/03/13(金) 21:06:29.78 ID:???.net
韓国メディア「日本人が疑問に思う誠意ある謝罪とは?」=韓国ネット「何を言っても無駄」「日本はうんざりしてるだろうね」 (Record China) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150313-00000018-rcdc-cn


2015年3月12日、韓国・ヘラルド経済は「日本人が気になっている『誠意ある謝罪』とは何か?」と題する記事を掲載した。以下はその内容。

外交においては、言葉よりも「解釈」が大切。「解釈」はその国の領域であり、外交力だ。北東アジアの外交では「誠意ある謝罪」という表現がよく登場する。
歴史問題で日本が挑発するたびに、韓国政府は「誠意ある謝罪」を要求するが、外交において「誠意」を示すことは簡単なことではない。それが、日本が
「侵略の歴史を反省する」というメッセージを伝えても、国際社会に許してもらえない理由である。ではどうすれば「誠意」を示すことができるのか?その答えは
ドイツを見ればわかる。

ドイツのメルケル首相はこのほど日本を訪問し、「ドイツは過去と正面から向き合った」と述べ、日本に反省を促した。メルケル首相は2009年、ドイツの
首相として、ひざまずいて過去の歴史を謝罪した。その後も、「ナチスの蛮行の責任をドイツは永遠に背負っていく」「私たちが自由と主権を主張できるのは、
過去の歴史を認めたからだ」などと、何度も反省の言葉を述べている。また、メルケル首相だけではない。1970年にはヴィリー・ブラント元首相も、ユダヤ人
慰霊碑の前でひざまずき謝罪した。政権が変わっても、ドイツは一貫して過去への反省、謝罪を繰り返してきた。

一方、日本は、1993年に「河野談話」を発表し、慰安婦問題への旧日本軍の関与を認めて謝罪した。また、1995年に発表した「村山談話」にも国策の
過ちと侵略戦争の歴史への反省がしっかりと込められている。しかし、その後、経済危機を経験し保守化した日本は「誠意」を失ってしまった。政権が
変わったが、今までの謝罪は受け継がれなかった。つまり、日本は過去に謝罪したが、それは「誠意ある謝罪」ではなかったということになる。

安倍晋三首相が今年夏に発表する戦後70年談話に、しっかりと謝罪の表現を入れ、「日本の謝罪は政権や政治的な状況とともに変わるものではない」
ということを、世界に示すべきだ。

これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「日本は言葉と行動が伴っていない。そんな人の謝罪の言葉を誰が信じられる?」
「ドイツの首相は本当にかっこいい。安倍首相は反省して!」

「日本には誠実な人がたくさんいるのに、なんで安倍首相が選ばれたんだ?」
「もう解決済みだと考えている日本人には、何を言っても無駄だ」

「韓国にもメルケル首相のような大統領が現れないかな?」
「韓国政府が情けな過ぎて泣けてくる…」
「何を言っても日本人の言葉は信じない。寛容な心で受け入れたくもない」

「日本はもううんざりしているだろうね。韓国が黙っていれば、日本は歴史を修正しなくて済んだのに!って」
「日韓関係がここまで悪化してしまったのは、日本の賠償金をほかの用途に使った韓国政府のせいでは?」(翻訳・編集/堂本)

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http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1426248389/:

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