1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/03/13(金) 14:15:33.23 ID:???.net
2018年2月開幕予定の韓国・平昌(ピョンチャン)冬季五輪に続々とトラブルが発生している。一部の競技施設の改修費用が当初想定
した予算の5倍に高騰、宿泊施設不足からホームステイ案まで浮上している。一度は消えた分散開催も取り沙汰される中、国家の威信
をかけたスポーツの祭典は、迷走に迷走を重ね“開催不能”に向かっている。

日本では考えられない事態が今、平昌五輪を直撃している。

聯合ニュースなどによると、費用問題で揺れているのは、平昌五輪のスノーボードとスキー・フリースタイル競技の会場として使用される
「普光フェニックスパーク」。国際スキー連盟(FIS)の視察で「大幅な改修が必要」と判断され、改修費用が当初予算の5倍に高騰する
可能性が出てきたという。

韓国の大手放送局SBSによれば、同施設の使用は、11年の五輪誘致当時から決まっており、昨年1月に改修予算が205億ウォン
(約22億5000万円)と算出されていた。このうち、政府が75%の154億ウォン(約16億9000万円)、残り25%の51億ウォン
(約5億6000万円)を地元自治体の江原道が負担することになっている。

だが、FISの調査で、改修費用は当初試算から大幅に増えて790億ウォン(約87億円)に。加えて、施設側が、競技場使用料と五輪期間中
の営業損失補償費として250億ウォン(約27億5000万円)から300億ウォン(約33億円)を要求する見込みで、すべて合算すると当初
予算の5倍、1040億ウォン(約114億4000万円)に膨れあがるというのだ。

平昌五輪では、大会で使用する13の会場のうち、6カ所を新設し、残り7カ所を既存の施設を改修して使用することになっている。他の施設
でも、同様の問題が発生する可能性がある。

FISのカスパー会長は先月、16年に予定されているアルペンやフリースタイル、スノーボードの平昌五輪のテスト大会について「(開催は)
ほとんど不可能」との見解を述べ、関係者を凍り付かせた。

さらに今月に入って、一度は消えた分散開催案が浮上。しかし、平昌五輪組織委の趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長は「天変地異で、予定会場が
使えなくなった場合のみ(分散開催を)考えたい」と述べるにとどまった。

このため韓国内は騒然。ネット上には、「天変地異が起きてほしい」「開催能力がないなら返上すべし」といった声まであがっている。

ソース:zakzak 2015.03.13
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150313/frn1503131140001-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150313/frn1503131140001-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150313/frn1503131140001-n3.htm
開催危機の平昌五輪(共同)
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平昌郡内のコンベンションセンターに設置されている五輪組織委員会
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http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1426223733/:
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