ニダ 火病

1: Ψ 2015/03/12(木) 12:11:50.80 ID:vHkhmbhJ0.net
「2020年の韓国の1人あたりの国内総生産(GDP)は4万5000ドル、
世界で10番目に豊かな国に浮上」。
(2006年1月、韓国産業研究院)

「2050年には統一韓国の1人あたりのGDP8万1000ドルとなり、
ドイツなどを抜いて米国に次ぐ2位の富国に」
(2007年1月、ゴールドマンサックス)

「2030年の韓国の1人あたりのGDPは5万6000ドル
(購買力指数を考慮した数値)で、5万3000ドルの日本を上回る」
(2011年10月、アジア開発銀行)

我々をときめかせた、今では口にするのも気が引けるバラ色の展望だ。
半信半疑の人たちもかなりいたが、多くの人はできないことではないと感じた。
年齢がある人たちは長生きして目にすることだと述べ、
あまりにも早く生まれたと考えた。

このようなニュースが続いた時期、韓国の携帯電話・
家電製品が世界市場でシェアを高め、自動車と船舶が
世界の陸路・水路へと力強く伸びていった。
2007年、李明博候補は年平均7%台の成長、国民所得4万ドル、
世界7位の富国達成(747プロジェクト)を公約にした。
必ずしもそうならないとしても、それに近いものを期待する国民が多かった。
当時、我々は日本の「失われた10年」を気の毒な目で他人事のように眺めた。

GDP規模が世界14位と5年間変わらず、「暮らしやすい国」評価25位と
2011年より一つ下落、実質所得の減少、大企業賃金据え置き宣言…。
最近、我々が見ているニュースのタイトルだ。
その間、未来に対する楽観があふれた1990年代を追憶する『応答せよ1994』
のようなドラマや、当時のヒット曲を集めた復古風歌謡ショーがヒットした。

振り返ってみると、80年代後半から少なくとも昨年序盤まで韓国は希望の国だった。
通貨危機で数年間は揺れたが、産業と文化の飛躍的な進展があった。
ワールドカップ4強神話も生まれた。

以下 ソースで
http://news.livedoor.com/article/detail/9879356/

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http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1426129910/:

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