韓国経済

1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/02/11(水) 13:38:08.92 ID:???.net
昨年第4四半期(10-12月)のスマートフォン市場で米アップルが営業利益の9割以上を占め、一人勝ちしたことがカナダの投資分析会社、カナコード・ジェニュイティーのリポートで明らかになった。

 昨年第4四半期のスマートフォン市場全体の営業利益は210億ドル(約2兆5100億円)のうち、93%に相当する194億ドル(約2兆3200億円)をアップルが占めた。
サムスン電子は18億ドル(約2150億円)で、全体に占める割合は9%だった。両社のシェア合計が100%を超えるのは、営業損益が赤字だったメーカーも合算しているためだ。

 世界3位のスマートフォンメーカー、北京小米科技(シャオミ)は非上場のため、収益が正確に公表されていないため、今回の分析からは除外された。

 2013年第3四半期(7-9月)の段階で、営業利益シェアはアップルが56%、サムスンが52%だったが、両社の格差は徐々に拡大した。
アップルが昨年第4四半期の営業利益をほぼ独占したのは、昨年9月に発売した大画面スマートフォン「iPhone6」「iPhone6プラス」が好評だったためだ。

 カナコードによると、アップルは昨年第4四半期にiPhoneを平均価格698ドル(約8万3400円)で7450万台販売した。サムスンも販売台数では肩を並べる規模だったが、平均価格はアップルの3分の1の206ドル(約2万6400円)だった。
高価なiPhoneで高い営業利益を上げたアップルに対し、サムスン電子は中低価格の製品が販売の中心だった。

朴淳燦(パク・スンチャン)記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/02/11/2015021100638.html

←在日祖国の為に買い支えろよと思ったらクリック

http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1423629488/:
e813f3531c5ba7d03add427881cf58ea[1]

【速報】上海株「今日も暴落-5%達成!wwwwwwwwwwwwww」