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1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/12/19(金) 14:56:43.65 ID:???.net
中国政府・国家統計局によると中国全国の11月における消費者物価指数(CPI)は前年同月比で1.4%の上昇で、5年ぶりの低い水準だった。
中国新聞社のまとめによると、31の省(含、中央直轄市・民族自治区。以下同じ)のうち、8地区でCPI上昇率が1%に満たないといった物価上昇率
の「ゼロ時代」現象が広がっている。11月には全国の主要70都市で、新築住宅価格が前月比で上昇したケースはなかった。

31省のうち、11月に前年同月比の物価上昇率が最も高かったのは青海省で、3.3%の上昇だった。以下、上海市の2.6%、貴州市とチベット
自治区の2.4%と続いた。

上昇率が1%未満だったのは8地区だった。河北省、黒龍江省、浙江省、四川省では0.9%、北京市、陝西省は0.7%、山西省は0.6%、
内モンゴル自治区は0.5%だった。中国新聞社は8地区について「CPI上昇“ゼロ時代”」などと表現した。

各地方政府が低所得層のために供給する「保障性住宅」を除いた市場で取引される住宅の新築物件価格では、国家統計局の観測対象となっている
全国70都市のうち、11月は67都市で前月よりも価格が下落した。

下げ幅が最も大きかったのは大連市(遼寧省)で、前月比1.4%の下落だった。上海市は0.4%、北京市は0.2%、広州市(広東省)は0.4%の
下落だった。南京市(江蘇省)、合肥市(安徽省)、深セン市(広東省)の3都市は横ばいだった。価格が上昇した都市はなかった。

前年同月比では68都市で価格が下落し、2都市で上昇した。下げ幅が最も大きかったのは杭州市(浙江省)で、9.5%の下落だった。上昇したのは
厦門(福建省)の2.9%と鄭州市(河南省)の0.4%だった。

北京市は前年同月比で2.1%、上海市は2.9%、広州市(広東省)は3.8%の下落だった。

中国では2013年まで不動産価格の上昇が続いていた。14年11月時点の2010年の平均価格との比較では65都市で、新築住宅価格が現在も
上回っている状態が続いている。(編集担当:如月隼人)

ソース:サーチナ 2014-12-19 10:09
http://news.searchina.net/id/1554339?page=1

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