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1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2014/11/03(月) 22:22:45.17 ID:???.net
http://img.hani.co.kr/imgdb/resize/2014/1104/00517242401_20141104.JPG
▲国内外の地名専門家らが28日、慶州で開かれた第20回東海名称セミナーで討論している。

国際的に日本海(Sea of Japan)で通用している海の名前を‘東海’(East Sea)に変えるか、最小限
‘東海/日本海’併記することを目標にする東海研究会(会長パク・ノヒョン高麗(コリョ)大法学大学
院教授)が創立して今年で20年になる。

東海研究会がそのために重点事業として行っている‘東海の名前と海の名前に関する国際セミナー’
も20回をむかえた。東海という特定の地名を主題にした国際セミナーが1994年以来20年間、
一年も欠かさず続いてきたのは非常に異例だ。

東海研究会は第20回国際セミナーを10月25日から28日まで東海と隣接した慶州で開催した。
国内で冷静に20年の成果を点検するという次元で2002年、ロシア、ウラジオストックを始まりにず
っと世界主要都市(2006年はソウル)を巡回してしてきたセミナーの場所を国内に移した。今回の
会議には米国、アルジェリア、ベルギー、ロシア、ハンガリー、英国、オーストリアなど国外学者13
人と韓国専門家30人余りが参加し16編の論文を発表して討論を行った。

20年間継続した国際セミナーの直接的な成果を挙げるなら、東海/日本海併記の理論的基準と
土台をたて併記論を国際的に拡散するのに寄与した点だ。東海研究会が創立される前の1990年
代初めまで、国外の世界地図、政府文書、教科書に東海併記比率は0.2%に過ぎなかった。

しかし、セミナーが繰り返され東海併記率は2005年18.1%、2007年23.8%、2009年28.1%に急上昇
し、2014年には非公式的統計で40%ラインを超えると伝えられた。より一層意味深いのは植民地
と被植民地の歴史と自国中心主義文化などの影響で、世界各地の地名葛藤を普遍的に解決す
る理論と基準を開発・蓄積・拡散するのに、このセミナーが役立っているという事実だ。
(中略:セミナー発表者)

だが越えなければならない壁も相変らず高い。まだ併記論が国際的に確立された名前を使う原則
を守っている国際機構や米国など主要国政府には影響を及ぼせずにいるのが実情だ。今回の会
議に日本側要人が参加しないように、最も重要な対話相手の日本と疎通・協力が振るわないのも
限界だ。

チョ・ソンジェ慶煕(キョンヒ)大教授(東海研究会副会長)は「国際舞台で受け入れられる併記論理
を着実に開発して拡散することが重要だ」と話した。

慶州/文・写真オ・テギュ論説委員室長

ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) ‘世界地図に東海を’…東海併記先に立った20年
http://www.hani.co.kr/arti/culture/religion/662718.html

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