シナー

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/11(土) 01:33:51.96 ID:???0.net
体操の世界選手権は9日、中国の南寧で男子個人総合の決勝が行われ、
日本の内村航平が91.965点で優勝、自身が持つ史上最多記録を塗り替える5連覇を達成した。

2位は英国のマックス・ウィットロック、3位が日本の田中佑典だった。
中国のトウ書弟(トウは登におおざと)は89.732点で6位、程然は87.581点で13位だった。

試合結果は中国の各メディアに報道され、中国語版ツイッターで話題になっている。内村に対する賛美の声が多数寄せられた一方、
審判の採点に疑問視のコメントも見られる。また、表彰式の際の日本の国歌演奏が「途中で終わった」という指摘も出て、議論を呼んだ。以下はその一部だ。

「日本の国歌は半分しか流れてなかったみたいね。中国の国歌だけフルに流れた」
「日本の国歌が流れる前にブーイングが起きた。しかも、国歌が途中で終わった。これはとても失礼だ」

「国歌が途中で終わるなんて、ちょっと大国の風格を損なった」
「これは韓国人のやり方だ、学ぶべきではない」

「もし日本で中国の国歌が途中で終了されたら、どういう気分?」
「日本の国歌はいい曲なの?」

「途中で終わったのではなく、曲自体が短いからだ」
「でも日本の国歌は葬式の曲みたく、耳障りだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141010-00000048-xinhua-cn

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http://r.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1412958831/:

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