1: マシンガンチョップ(東京都)@\(^o^)/ 2014/10/07(火) 20:09:59.08 ID:Q6mAN8zp0.net BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典
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今年のノーベル医学生理学賞の有力候補者に挙げられていた韓国系カナダ人のチャールス・リー(韓国名:イ・ジャンチョル)氏(45)が、
惜しくも受賞を逃した。リー氏はゲノム研究で世界的に知られる米ジャクソン・ラボラトリー・ゲノム医学研究所の所長を務める
在米韓国人の科学者だ。2年前からソウル大医学部の碩座(せきざ)教授(寄付金によって研究活動を行えるよう大学の指定を受けた教授)
を兼任している。
 ノーベル賞受賞者の予想・発表を行っている米国の学術情報サービス機関、トムソン・ロイターは先月25日、論文の引用回数の調査などに基づき、
リー氏を有力なノーベル医学生理学賞の候補3グループの一人に挙げていた。
 リー氏は、ヒトが持つ遺伝子約3万個のうち99.9%は同じで、0.1%の違いが病気の発病や瞳の色といったヒトの全ての条件を決定するという
従来の研究結果を覆す研究を発表し、注目を集めた。同氏は2004年、遺伝子の塊の構造は一人一人異なり、この違いは病気とは関係なく健常者でも
発現し得るということを突き止め、これを「遺伝子コピー数変異(CNV)」と命名した。病気と遺伝子変異の関係は予想以上に複雑で、
遺伝子コピー数変異を把握しなければ遺伝子治療による病気の治療は難しいということを究明した。

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