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1: 大口小火◆lol.XSQqdw 2014/10/06(月)08:38:25 ID:???
中国メディアが報じた仁川アジア大会のスキャンダルをまとめてみる。
あなたはいくつ知っているだろうか。

●記者から不満
記者会見場に十分な数の椅子が用意されていなかったり、
無線LAN(Wi-Fi)のパスワードが公開されなかったりするなど、
運営のずさんさに記者から不満の声があがった。

●試合会場で停電
バドミントン女子の試合中に会場が大規模停電。停電はおよそ5分間続いた。

●国旗を間違える
重量挙げの表彰式で、運営側がインドネシア国旗を間違えて用意してしまい、
急きょインドネシアの選手が持っていた国旗を借りて表彰式を続けるという事態となった。

●聖火が消える
メインスタジアムの聖火が突然消え、10分ほど後に再び点灯した。

●バドミントンの空調問題
日韓戦、第1試合のシングルスで、日本の田児が第1ゲームを奪うと、
無風だった会場に空調が入り、韓国選手が第2、第3ゲームを連取し逆転勝ちした。
空調については中国やほかの国の選手からも、「韓国に有利なようにコントロールしているのでは」との指摘が出た。
大会組織委員会は「節電のために空調のスイッチのオンオフを繰り返していた」と説明した。

●弁当からサルモネラ菌
21日、組織委員会は、選手に支給された弁当の一部からサルモネラ菌が検出されたため、
弁当をすべて廃棄処分したと明らかにした。

●ボランティアスタッフの待遇
韓国メディアは、大会のボランティアスタッフに期限切れの弁当が提供されたと伝えた。
大会組織委員会は「品質には問題ない。供給業者が製造日を間違えて記した」と説明。
また、外国チームの通訳を担当していたボランティアスタッフの多くが、待遇への不満を理由に途中で放棄した。

●音楽で妨害?
馬術競技で、韓国が音楽で他国選手を妨害したのではとの指摘が出た。
ある中国人審判は、「日本人選手に対して音楽での妨害がよく行われている。
馬は周りの環境に敏感。音は馬の演技に影響を及ぼす」と指摘。
また、中国チームの関係者からは、韓国選手に有利な採点がなされているとの指摘も出た。

>>2に続く

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