朝日新聞

1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/09/01(月) 01:53:59.43 ID:???.net
私はコメントを求められたために、吉田調書の全文を読ませてもらったが、先日の
産経新聞、今日の読売新聞と共同通信は、「吉田調書」の真実を客観的に報じている。
それが私の率直な感想である。

「朝日新聞以外のメディア」は、読者に吉田調書の内容を「正確に伝えている」ので、
朝日の“現場の人間”を貶める意図的な「編集とその手法」は、これから徹底的に
分析されていくに違いない。

しかし、一度失われた名誉を回復するのは、難しい。世界中に流布された「現場の
人間は逃げた」という内容は、なかなか払拭(ふっしょく)されないだろう。それは、
従軍慰安婦報道と同じだ。日韓関係を徹底的に破壊し、世界のあちこちに
従軍慰安婦像が建つような事態をもたらした朝日新聞の従軍慰安婦報道と同じく、
失われた日本人の信用は、容易に回復されないだろう、と思う。

今週、朝日に広告掲載を拒否された『週刊文春』の記事の中に国際ジャーナリストの
古森義久氏が、こうコメントしていた。「彼ら(筆者注=朝日新聞のこと)は日本と
いう国家が嫌いなんですよ。日本は弱ければ弱いほどいい、という中国共産党と同じ
発想。自らが信じる政治的なイデオロギーに合ったものしか選ばないから、結果的に
間違えてしまう。それが朝日の体質なんでしょう」

また、『週刊現代』には、元朝日新聞記者の本郷美則氏の「朝日、特に社会部系は
左傾した偏向報道を続けてきたが、それももう限界だろう。ニューメディアの普及に
より情報伝播は民主化され、旧メディアが民衆を操作する時代は終わったのだ」
という意見も紹介されていた。

私も両氏と同意見である。私は反原発でも、原発推進の立場でも、どちらでもない。
なぜなら、両方の意見に「一理がある」からだ。しかし、反原発という強固な主張を
持つ朝日新聞が、その“イデオロギー”に基づいて、事実を捻じ曲げてまで
「吉田調書」を偏向報道したことは、朝日にとって致命的だと私は思う。

それは、慰安婦報道と同じく、意図的に「日本を貶める」ことを前提としていることが
国民の前に明らかになるからだ。

私は、もはや朝日新聞が日本で「生き残る」ことは無理だと思う。それが、私が
「朝日新聞の終わりの始まり」と思う所以である。

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