金正恩 朝鮮戦争

1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/08/05(火) 15:01:47.61 ID:???.net
北朝鮮国営の朝鮮中央通信は4日、朝鮮半島の平和への歩みを妨害しているとして米国を強く非難する論説を掲載した。同論説は、
自国を狙う米国本土と海外米軍基地は「われわれの最先端誘導兵器の強力なピンポイント打撃に骨も拾うことができないということを
銘記しなければならない」と恫喝した。

同論説は、朝鮮労働党機関紙、労働新聞の3日付の論説にもとづき、主張を改めて展開した。

米国を「北南関係が改善されて朝鮮半島の情勢が安定する兆しが見えれば、それを遮断させ、情勢を緊張させるためにやっきになって
策動してきた」と非難。さらに「こんにちの世界はいくら善良で正当であっても、力がなければ大国のいけにえになり、真の平和は誰も侵
せないように自力を育んでこそ守られる」として、自国による軍事面の示威を正当化した。

さらに「社会主義朝鮮の自主権と尊厳をいささかでも侵す者は近くにいようと、地球上の隅にいようと、それが個別目標であれ、集団目標
であれ、われわれの超精密化された各種の火力打撃手段の掃滅圏から絶対に逃れられない」として、核兵器やミサイルの分野で自国は
能力を向上させつつ力をつけつつあるとほのめかした。

強硬姿勢を続ける理由としては、「米国と南朝鮮のかいらいの侵略的な合同軍事演習が続く限り、それに対処するためのわれわれの
軍事的対応行動も年次化、定例化されるであろう」と、逆に、北朝鮮が米韓の合同演習対して大きな脅威を感じていることをうかがわせる
書き方をした。

しかし、同論説は韓国に対する直接の非難は盛り込んでおらず、「わが軍隊と人民は、侵略者にいかなる慈悲も施さない」とした上で、
「共和国を狙う米本土と海外米軍基地の侵略軍の群れは、われわれの最先端誘導兵器の強力なピンポイント打撃に骨も拾うことが
できないということを銘記しなければならない」と、米国に対する非難と恫喝に焦点を絞った。(編集担当:如月隼人)

ソース:サーチナ 2014-08-05 13:43
http://news.searchina.net/id/1539687

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