朝鮮人・韓国・ニダ

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/07/19(土) 07:29:46.45 ID:???.net
与党がセウォル号特別法の特別司法警察官に反対、「聖域保護」の下心
洪日杓「検事の指揮を受けても特別司法警察官が1次捜査の対象を決められる」
新政治連合TF中断宣言...「与党が特別法無力化の各種装置を提示」

キム・ヨンウク記者 2014.07.17 19:30

セヌリ党がセウォル号特別法真相調査委員会に捜査権を保障する装置として 特別司法警察官を置こうという
新政治連合の案を拒否した具体的理由は 「聖域を守らなければならないという下心」にあったことがあらわれた。

7月17日午後、セヌリ党セウォル号特別法TFチームの洪日杓(ホン・イルピョ)幹事はブリーフィングの後、
記者との一問一答で、特別司法警察官に反対する理由を聞かれて 「特別司法警察官が捜査する内容は、
一般警察と同じように犯罪の捜査について広く権限を行使するので、警察制度を揺さぶると思う」とし
「特任検事が指揮すれば、そのようなことを考慮して重複しないように指揮することができる。 しかし
特別司法警察官の権限を持つ調査官が捜査をすると、そうしたことを正確に判断できないこともある」と
説明した。

こうした発言について「特別司法警察官も検察の指揮を受ける」という指摘が出ると、 洪日杓幹事は
「調査委員会調査官が特別司法警察官をしても、検事や判事の裁判を通じて令状を受けなければならない
のはその通り」だが 「一次的に調査対象や捜査の対象(選定)を特別司法警察官がするので、 その過程で
さまざまな権限の乱用が起きることを心配するほかはない」と明らかにした。

これは特別司法警察官が、警察体系や刑事法体系を壊すと言う表面的な主張と違い、 特別司法警察官が
検事の指揮を受けても具体的に1次捜査の対象を選定できるため、 事前に遮断しなければならないという意味に読める。

続いて洪日杓幹事の回答は、こうした疑問をさらに強めた。 洪日杓幹事は「特別司法警察官の調査対象が
とても広くなるというのは、 聖域をおくことができるという意味と解釈が可能だ」と指摘すると、
「法案の真相究明調査の対象には青瓦台も入っている。 同行命令状は青瓦台の誰にでも発行できる」とし
「聖域をおくというのは全くおかしい。 捜査は資格がある警察や検事に任せるべきだというのが私たち立場」と反論した。

洪日杓幹事のこうした発言は、逆説的に特別司法警察官の調査対象に青瓦台が入っているため、 調査
対象を一次に選定できる特別司法警察官を受け入れられないという解釈が可能だ。 洪幹事は、同行命令でも
十分に調査権を保障できると言っていたのだ。

http://www.labornetjp.org/worldnews/korea/knews/00_2014/1405693421456Staff

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