ニダ 火病

1: アパム弾持って来い ★@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 11:32:13.18 ID:???.net
朝鮮に接近し韓中の離間を謀る日本

韓中との関係改善は困難と判断、制裁を緩めて北と「危険な同居」


日本が対北朝鮮制裁を一部解除した背後には、北東アジア情勢をめぐる安倍政権の長期的な戦略が隠れている。
中国が韓中間の連帯強化により日本を孤立させようとしているのに対抗し、北朝鮮と連携して逆に中国をけん制しようというものだ。

日本の専門家たちは「安倍首相は拉致問題解決に対する国民的期待感を基に北朝鮮と関係を改善していく一方、
ロシアや東南アジア諸国とのきずなを強化することで、韓中をけん制することができる」という見方を示した。

そのため、安倍首相は2012年に就任後、早い段階から「離間の計」を推し進めていたという見方も登場。
孫子の兵法に出てくる「離間の計」とは、情勢が不利な場合、相手の勢力を離間させて内紛を起こし、たやすく勝利する計略のこと。

中国はどのみち日本を孤立させようとしているので、安倍首相は、張成沢(チャン・ソンテク)氏粛正や核問題をめぐり
このところ中国と微妙な神経戦を繰り広げている北朝鮮との「危険な同居」を選んだ、というわけだ。

日本の外交専門家は「日本では既に昨年から、韓国や中国とはしばらく関係改善を放棄するしかない、という雰囲気ができていた。
こうした判断が、北朝鮮とより積極的に交渉できるきっかけになったのは事実」と語った。

北朝鮮と日本は今年3月に交渉再開に合意したが、拉致問題や対北制裁解除に関する話し合いは、
安倍政権発足後の早い段階から粘り強く進められてきた。

安倍首相は今回の対北制裁解除で、対外的には、首脳会談を行った韓国と中国にけん制のメッセージを送った。
また対内的には、今月1日の集団的自衛権容認宣言に対する国民的な批判の声を「日本人拉致問題」で沈静化させる効果を得た。
一部からは、安倍首相の「今秋訪朝説」も出ている。


東京= 安俊勇(アン・ジュンヨン)特派員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

Chosunonline
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/07/05/2014070500845.html

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