帰国事業

1: LingLing ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 14:43:27.00 ID:???.net
■在日朝鮮人帰還事業は朝・日による「事実上の誘拐」

1959年8月13日、北朝鮮と日本はインドのカルカッタ(現:コルカタ)で「在日朝鮮人の帰還に関する協定」
(カルカッタ協定)に正式調印した。

労働力不足に直面していた北朝鮮と、在日朝鮮人の犯罪率や彼らに対する政府支援を警戒した
日本の利害関係が一致したのだ。

調印4カ月後の59年12月14日、在日朝鮮人とその家族975人(234世帯)が「第1陣」として新潟港から
ソ連(当時)の船に乗り、北朝鮮・清津港に向かった。

60年から62年までに約7万7200人が北朝鮮に向かい、84年までの25年間で北朝鮮に渡った人々は
合計9万3300人を超えた。

この中には在日朝鮮人の夫に付き従って北朝鮮に移住した日本国籍の女性、いわゆる「日本人妻」が
約1830人いた。日本人妻やその子どもたちなど、日本国籍を持つ人は約6800人に達した。

日本は90年代初め、北朝鮮と国交正常化交渉を進める過程で、この帰還事業で北朝鮮に渡った
日本人の問題を争点にした。

97年から2000年までに朝・日合意の下、日本人妻43人が日本を訪れたものの、その後この問題は
しばらく進展がなかった。だが、12年に再び両国間対話が本格的に再開された。

東京= 安俊勇(アン・ジュンヨン)特派員

ソース 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/06/30/2014063001638.html

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