朝鮮人・火病・アイゴ

1: しぐれ◆MIZZLE9itk 2014/06/28(土)14:48:47 ID:GvBYFtlg2
 首相に指名されながら「親日的発言」を理由に辞退に追い込まれた“文昌克(ムン・チャングク)事件”には既視感がある。
今回はKBSテレビの“虚報”がきっかけで朴槿恵(パク・クネ)政権は危機に陥っているが、李明博(イ・ミョンバク)・前政権も
初期にMBCテレビの「韓国人は狂牛病にかかりやすい」という米国産輸入牛肉にかかわる“虚報”で政治的危機に見舞われ
ている。韓国マスコミの“扇動的体質”とそれに動かされやすい世論を改めて実感させられる。

 今回の扇動手口は、KBSが指名されたばかりの文昌克・首相候補(中央日報主筆出身)が教会の講演で「日本植民地
支配や南北分断は神の意思」と語っていると伝え、彼が親日的で反民族的な人物であるかのように非難報道したのだ。

 「試練と機会を与えて下さった神」と題する3年前の講演は全体で70分。「試練と苦難を機会としていかにがんばり発展
したか…」と民族的な底力を強調したもので、民族的裏切りを象徴する「親日」とはむしろ逆の内容だった。

 しかしKBSは非難に都合のいい文言だけを抜き出して報道した。よくある手口だが、KBSは最近の旅客船沈没事故の報道で
労使対立から社長が辞任しトップがいない。今回の“虚報事件”は「社長追い出しに成功した野党系のKBS労組が勢いに
乗って政権人事をぶっつぶした」という評がもっぱらだ。

(つづきはソースで)


msn産経ニュース: 2014.6.28 13:59
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140628/kor14062813590006-n1.htm


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