尖閣

1: のヴぁ◆mRvlk.cFo6 2014/04/15(火)09:36:41 ID:MMBbSYwRA
 在沖縄米軍のトップのウィスラー第3海兵遠征軍司令官が11日、尖閣諸島を占拠されても「奪還するようにとの命令があれば、実行できる」、「脅威を除去するために、兵士を上陸させる必要すらないかもしれない」と語ったことに対して、中国紙・環球時報は「狂った発言」などと罵倒(ばとう)する一方で、「中国が先に上陸することはない」との考えを紹介した。

 米軍関係紙・星条旗が、ウィスラー司令官が11日にワシントン市内で行った講演の内容を紹介。同司令官は、中国軍が尖閣諸島に上陸して占拠した場合、「奪還するようにとの命令があれば、実行できる」、「尖閣諸島を大きな島だと思っている人がいるが、実際には極めて小さな島の集まりだ」、「脅威を除去するために、兵士を上陸させる必要すらないかもしれない」などと述べた。

 記事は、ウィスラー司令官の発言「米軍が中国に対して、武力で領土の現状を変えようとする、最後の一線を示したものとの見方もある」と紹介した上で、中国内外の学者の大部分は「ウィスラー司令官の日本の島奪還を助けるという狂った発言は、ひとつの虚偽の前提の上にある。つまり解放軍が先に出兵して上陸するということだ。現代化された戦争条件では、ありえない」と論じた。


以下省略
全文はソースにて
http://news.searchina.net/id/1529753

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http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397522201/:

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