1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/24 19:46:49
韓国政府の暴挙に“日米同盟”が立ち上がった。フランスで来月に開催される国際漫画フェスティバルに、
韓国は慰安婦問題を題材にした漫画50本を出品して日本を貶める準備をしているが、
これに対抗する日本の会社社長と、動画サイトで「テキサス親父」と呼ばれる米国人がタッグを組んだのだ。

米国人は、真実を伝える日本の慰安婦漫画の出品を支持するとともに、
具体的証拠を示して動画で「(韓国人は)嘘吐(つ)きだ!」と訴えている。

民間レベルの日米同盟を結んだのは、都内でコンサルタント業や漫画広告事業を営む藤井実彦氏(41)と、
米テキサス州在住の「テキサス親父」ことトニー・マラーノ氏(64)。

藤井氏は、韓国の「慰安婦=性奴隷」といった卑劣な宣伝工作に対抗するため、
自ら「論破プロジェクト」を立ち上げ、フランス・アングレーム市で開かれる世界最大級の国際漫画フェスティバルに、
真実の慰安婦を伝える漫画100本を出品・展示するために奔走している。

一方、マラーノ氏は、サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」で、日本に好意的な投稿(英語、日本語訳付き)を続けている。
韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領や、東シナ海に勝手に防空識別圏を設定した中国も批判しているが、
圧巻は、今年7月にアップされた「慰安婦は売春婦! 証拠はこれだ! 親父ブチギレの巻!」だ。

ワシントンの国立公文書館から、太平洋戦争中の1944年、米軍が慰安婦から聞き取り調査した報告書を取り寄せ、
《慰安婦は強制されたものではなく雇用されていた》《女性たちは大金を持って楽しんでいた》《洋服や化粧品など好きな物を買うことができた》
《日本兵とスポーツやピクニック、宴会などをしていた》などと内容を紹介し、こう訴えている。

「性奴隷がそんなことできるか? 性奴隷がそんな大金を稼げるか?」「韓国人は現在、米国を慰安婦に捧げる像や碑で汚染している。
『日本軍に強制された性奴隷にされた』って主張して」「お前たちは『嘘吐き』だ! そんなことは起きていない!」
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131224/frn1312241810005-n1.htm



http://www.youtube.com/watch?v=ggQaYD37Jm4


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