1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/04 23:16:37
現在35歳の読者が学生だった頃、つまりほんの十数年前まで「韓国が大嫌いだ!」という日本人はそう多くなかった。
ところが今や「嫌韓派」は堂々たるマジョリティ。夕刊紙は嫌韓記事を日々連発、韓国批判がテーマの新書はたちまち増刷。

一体なぜか? それを検証すべく、’00年代以降に起きた韓国関連の主な事件をピックアップ。
300人アンケートから「当時、韓国への反感が増した」と回答した人の割合を年別にまとめた。

以降では、その背景を「嫌韓」の最前線にいた人々の証言から読み解いていく。

SPA!実施のアンケートでは、韓国を嫌いになった最大の理由として「国民性(スポーツの国際試合で不正を省みず勝利にこだわる態度など)」を
挙げた人が多数。それに気づいたのは02年の日韓ワールドカップがきっかけだったという声は多い。

05年に『嫌韓流』を出版し、嫌韓ブームの草分けとなった漫画家の山野車輪氏も「’02年のW杯は今の嫌韓の源流となった記念碑的事件だった」と言う。
「あのW杯以前から、サッカーファンには韓国が嫌いな人が多かった。ただそれは、『サッカーのライバル国として嫌い』というだけで、
半ばネタでいじり合う雰囲気もあったんです。それがW杯以降は“ガチ”な人が増えた」と語るのはサッカーライターの岡田康宏氏。

「単純に韓国代表のラフプレーが反感を買ったというだけではない。プレーの汚さなら中国のほうが上ですし(笑)。
W杯で嫌韓ムードが盛り上がった最大の原因は、別の部分にあったと思います」

その原因とは「韓国が疑惑の判定に助けられて勝ち上がった事実が、積極的に報じられなかったこと」だと岡田氏は言う。

「あからさまに韓国有利な判定が目につき、後にFIFAが企画したDVDの『W杯史上に残る誤審』では、
同大会の韓国戦の事例が10件中4件を占めたほど。ですが、当時は日韓友好ムードを壊してはいけないという雰囲気が日本のメディアにあり、
韓国に不都合な報道は明らかに少なかった。
http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20131202/zsp1312021130001-n1.htm
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