有田芳生3

1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/30 09:24:52
日本の市民団体「差別撤廃東京大行進実行委員会」のメンバーらは21日、東京の内閣府、外務省、法務省を訪れ、
「人種差別撤廃条約の誠実な履行」を求める要請文を提出した。有田芳生参議院議員と田村智子参議院議員も同行した。

 同委員会は9月22日東京・新宿でヘイトスピーチなどの差別撤廃を訴える3000人規模の「東京大行進」で集めた
署名1049筆も要請文と一緒に提出した。
要請文を手渡した有田議員らによると、「内閣府は真摯に受け取ってくれた。外務省は関心がないようだった」と話した。
法務省の担当者は「新しい法律は議論が必要だが、現行法の中できっちりと対応していきたい」などと話したという。
人種差別撤廃条約の履行を担当する外務省の対応の悪さが目立つ結果となった。

外務省は現在の日本国内にはヘイトスピーチなどの差別はないという認識を続けている。
そのためヘイトスピーチなど日本国内の差別対策として、
1994年に日本政府が加盟した人種差別撤廃条約に対応した国内法整備を求める声が強くなっている。

http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74090&thread=04

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