バレー 日中戦 審判












1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/09/04 13:18:10
女子バレーボール・ワールドグランプリの日中戦で、韓国人の女性主審による不可解な判定が相次ぎ、
ネット上で疑問が続出している。日本選手は好プレーを連発したのに、これでは勝てないというのだ。

ロンドン五輪では、日本は韓国に勝って銅メダルを獲得した。札幌市内で2013年8月31日に行われた今回の日中戦は、
日本が24年ぶりのベスト4進出を果たした五輪の激闘を再現するような展開を見せた。

両者譲らず1対1で迎えた第3セットは、互いにセットポイントを取り合う大接戦に。
中国が逆転してセットポイントを取り、スコアが24-25になったときだ。

日本は、この日活躍の目立った江畑幸子選手がスパイクすると、ワンタッチを取ったと両手を上げて喜んだ。
しかし、韓国人の女性主審はここでワンタッチを認めずにアウトを取り、江畑選手の顔は驚きに変った。
試合を中継したフジテレビのアナも、「ワンタッチは? ないという判定で…」と納得がいかない様子だった。

さらに、第4セットも接戦になり、14-15から18歳新セッターの宮下遥選手が中国側にボールを押し込み、
うれしそうな表情を見せた。しかし、主審からオーバーネットを取られ、中国のポイントになってしまった。

テクニカルタイムアウトの後は、15-16から中国選手のスパイクがアウトになり、日本チームは沸いた。
ところが、今度は日本がワンタッチを取られてしまった。

テレビでVTRが再生されると、明らかに日本選手はボールに触れていなかった。
とはいえ、キャプテンの木村沙織選手が主審のところへ説明に行ったものの、受け入れられることはなかった。

2対2で迎えた最後の第5セットは、さらに波乱の展開になった。
8-9から江畑幸子選手がバックアタックを仕掛け、今度こそワンタッチを取ったと喜びを爆発させた。
ところが、韓国人の女性主審は、中国側に手を振り、アウトのコールをしたのだ。

真鍋政義監督は激しく首を振って抗議の意思を示したが、主審は、日本に遅延行為があったとしてイエローカードを掲げた。
http://www.j-cast.com/2013/09/02182770.html?p=all


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