10cm 韓国

















1: 動物園φ ★ 2013/08/31(土) 20:21:29.41 ID:???
いま、韓国の音楽シーンが大きな変革のときを迎えている。テレビ番組などでインディーズミュージシャンが
脚光を浴びる場面が増え、ここ1、2年でロックフェスも急増。にわかにシーンが活気づき始めているのだ。
そのなかでも頭ひとつ飛び抜けた活躍を見せているのが10CM(シプセンチ)。ジャンベを叩きながら
歌うクォン・ジョンヨルと、アコギとコーラスを担当するユン・チョルジョンという珍しい編成で
活動する彼らは、韓国の情緒と生活感にあふれた詞世界、ミニマムなサウンド、一聴で心を奪われる
歌声で人気を急速に拡大。路上ライブからスタートしたにもかかわらず、今年2月には1万人規模のライブも実現した。

そんな「通帳の残高がどんどん増えた」と正直に話すほどの成功を収めた彼らが、9月4日に3年越しの
オファーだったという日本デビューをすることが決定。『SUMMER SONIC』という大舞台で日本での
初ステージを踏んだ翌日、10CMの二人にインタビューを行った。以前CINRAでもインタビューした
韓国インディーズ界の雄「チャン・ギハと顔たち」がインテリな理論派だとしたら、10CMは本能の
赴くまま音を奏でる自然体のデュオと言えばいいだろうか。ときおりやんちゃな性格も顔を
のぞかせつつ、これまでのキャリアや大橋トリオとコラボもした日本デビュー作について話してくれた。

(中略)

―もう10年以上一緒にやってるんですね。10CMとして活動を始めたのはいつになるんですか?

ジョンヨル:2008年ですね。最初はストリートでばかりやっていて、バスキング(投げ銭)のお金で
生活していたんです。でも、冬になって寒くなるとストリートでできなくなってしまうので、屋内の
クラブに行かなければいけないと思ったんですけど、そのときにユニット名が必要になったんです。
それで二人の身長差から10CMという名前をつけました。

(以下略)

http://www.cinra.net/interview/2013/08/30/000000.php

e813f3531c5ba7d03add427881cf58ea[1]

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