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1: マシンガンチョップ(岐阜県) 2013/08/31(土) 10:10:22.13 ID:MdUWaPJp0 BE:17906898-PLT(12010) ポイント特典
米国にいる日本攻撃の主役

 米国カリフォルニア州南部のグレンデール市に慰安婦像が設置されて1カ月が過ぎた。すぐ近くの
ブエナパーク市での同様の動きは地元在住の日本人たちの明確な反対もあって阻止されたようだ。
だがこんどは同州北部のミルピタス市で似た動きがあるという。
 日本非難を露骨にしたこんな活動を米国内で一貫して進めるのは一体、だれなのか。日本側では
単に「韓国ロビー」というだけで、その実態は伝えられない。
 すでに慰安婦碑を建てた東部のニュージャージー州などでの動きを含めて表面に出るのは、ごく
少数の韓国系米国人の名と特定地域で旗揚げした「カリフォルニア州韓国系米国人フォーラム(KAFC)」
というような新参の団体名だけなのだ。全米規模で機能する韓国系組織の存在は感じられない。

 そんなことをいぶかっていたら真の主役がやはり顔を出してきた。中国系在米反日組織の「世界
抗日戦争史実維護連合会」(抗日連合会)である。
 抗日連合会はカリフォルニアやニュージャージーでの慰安婦像などの設置を自己の活動の「最新の
前進」として自サイトで公式に発表したのだ。米国各地での慰安婦像の設置を今後も推進すると宣言
していた。
 しかも抗日連合会の創設者で現副会長のイグナシアス・ディン氏は、グレンデールの慰安婦像に
関する中国共産党直轄の英字紙「チャイナ・デーリー」の長文記事で、設置運動の最高責任者の
ように描かれていた。(以下略)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130831/amr13083108510003-n1.htm

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