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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2013/08/10(土) 14:08:36.10 ID:???
在日韓国・朝鮮人らに対して激しい差別の言葉を浴びせるデモだけでなく、それを阻止しようとする行動も活発化してきた。
中でも活動家・野間易通さん主宰の「レイシストをしばき隊」(しばき隊)は、相手を直接ののしったり、
時にはつかみかかったりと、その過激さで知られる。なぜ、そこまでやるのか。

韓流ファンでにぎわう日曜日の東京・新大久保路上。
日の丸や旭日旗を手にした百数十人が機動隊にガードされつつデモ行進し、「朝鮮人は日本のゴキブリ」「たたき出せ!」
などと口々に叫ぶ。特定の人種や民族への憎悪をあおり立てる「ヘイトスピーチ」と呼ばれる差別的表現だ。
「在日特権を許さない市民の会」(在特会)や同種の主張をする団体が、デモ隊の中核となっている。

一方、沿道を埋める人々からは、「帰れ!」という怒号がわき起こる。「差別主義者は恥を知れ」
というプラカードを掲げたり、拡声機で「お前らこそゴキブリ」「死ね」と罵声を浴びせたり。
しばき隊などデモを阻止しようと集まったカウンター(対抗)行動の人々だ。その数、ざっと300人以上。

騒ぎをぼうぜんと見つめる観光客たち。おびえた表情の幼児もいる。
6月16日には至る所で乱闘が起き、デモ隊と阻止する側に4人ずつの逮捕者が出た。

-デモ側と阻止側が、公道でののしり合う現状をどう見ますか?

「すばらしいです。沿道で罵声を浴びせる人は、しばき隊のメンバーと思われがちですが、大多数はデモに怒りを感じ、
自発的に集まった人たちです。人種差別主義者、レイシストの集団は一般市民に包囲されるべきだとずっと考えてきましたが、
それに近いことが起きている。カウンター行動として理想的状態です」

-騒音はひどいし、通行もままならない。汚い言葉の応酬は不愉快です。これが理想的ですか?

「怒りをベースにした行動であれば、言葉も怒りをはらみます。欧米の反ファシスト運動はもっと怒りの要素が多いし、
実力行使もされている。それに比べれば、まったく平和的な光景と言ってもいいぐらいです。
僕らは彼らを罵倒し続けることで、精神的にへこませ、デモに行く気を失わせようとしている」


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