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1: 九段の社で待っててねφ ★ 2013/08/08(木) 16:17:27.34 ID:???
 【平壌8月7日発朝鮮中央通信】南朝鮮の「1923韓日在日市民連帯」常任代表のキム・ジョンス氏が
7月22日、ソウルでインターネット紙「統一ニュース」との記者会見を開き、日帝が強行した
朝鮮人大虐殺蛮行を糾弾した。

 キム氏は、1923年9月1日に関東地方で大地震が起きた時、朝鮮人虐殺蛮行が強行された東京と千葉、
埼玉、横浜の現場を去る7月2日から6日まで調査したことについて言及した。

 当時、これらの地域で日本政府が軍隊と警察、「自警団」などを駆り出して朝鮮人大虐殺蛮行を働いたということが
再度実証されたと披れきした。

 特に、埼玉は被災地ではなかったが「戒厳令」が公布され、「自警団」が朝鮮人を数多く殺したと暴いた。

 日本が自分らの殺人蛮行を合法的なものにするために朝鮮人が放火した、井戸に毒薬を入れた、などの
流言飛語を事実につくれという命令を下達したと明らかにした。

 この命令に従って、大々的な殺人が強行されたと糾弾した。

 それだけでなく、今回の現場調査を通じて公開されなかった朝鮮人の腕と脚が完全に切られ、首が切られた
写真資料も発見されたと言明した。

 2003年に日本弁護士連合会が当時の日本首相に、国家がこの虐殺の主犯である、また軍隊が虐殺した
ということがすでに既存資料を通じてすべてさらけ出された、したがって日本が謝罪し、当然な責任を
全うするように措置を取り、今も差別的なことが再発しないように措置を取ってくれ」と勧告したとし、
しかし、今まで日本の執権層では何の反応もないと糾弾した。

 キム氏は、現在、日本で在日同胞たちが劇甚な差別を受け、脅威にさらされていることに触れ、この差別の根源を
歴史的に解いていくためにも関東朝鮮人大虐殺問題を正しく解決していかなければならないと主張した。---


ソース   朝鮮中央通信社 チュチェ102 (2013)/8/7
http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

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